小6

今月も、大満足の内容でした


やすこさん 3時間復習法は、毎日、1時間ずつ、復習するのに役立てています。六日連続になるので、先生の紹介する方法とは少し違うのですが、早め早めに切り上げて!の精神は、取り入れているつもりです。 本人は、ちょっと辛そうですが、30分×2回に変更して、塾以外の学習内容をこなすことが出来ています。これは、ウチには、脅威!来月のテストの合格を祈って下さい。 今月も、大満足の内容でした。 ...

自分でこつこつと努力できる子供に育った


ぷぷぷさんより 大変久しぶりに、メール致します。 ストロング先生のホームページを拝見し、メルマガを拝読し、10の鉄則・ストロング先生の本、教材等を購入させて頂き、7年の月日が経ちましたが、7年前当時、小6だった子供が、現役で国立大学医学部に合格できました。 本当に有難うございました。 子供が小6でストロング先生に出会えましたこと、大変感謝しております。またラッキーでもありま...

親のプロデュース次第で道が開きそう

小6 PENTAさん もっと早く出会えていたら、と思います。子どもは宿題の多い塾に通い、とにかく毎日宿題をこなすことで一日一日が過ぎていきます。 もう4月というのに、今やらなければいけない弱点の補強にとりかかれません。反抗期も重なり、親子で対立し、勉強時間に差し支えることも・・・。 しかし、「10の鉄則」に出会って整理ができました。書かれてあることはある意味当たり前のことなので、...

10の鉄則を実行して目標を達成したい

 小6 家センさん 毎日コツコツ継続するという地道な努力や、ノートに丁寧に書くといったことが、子供の精神面も鍛えるという学校方針に共感し取り組んで参りましたが、反抗期もありだんだんと難しくなってきた近頃、やはり短期集中や成果にこだわりやる気にエンジンを掛ける必要性を実感しております。 残り少ない受験期、何とか10の鉄則を実行して目標を達成したいと思います。 小学校受験も塾なしで親...

親が子どもに寄り添うことで合格を勝ち取るというスタンス


小6 だんご3兄弟さん 宮迫先生、山中先生、こんにちは。 ずいぶんとご無沙汰しておりました。この半年間、順調に過ごしてきたわけでなく、むしろ何をどう相談して良いかもわからないほど、落ち着かない日々を過ごしておりました。 それでも何度も先生方のコメントを拝見しながら、自分なりに気持ちを整理しようと努め、最後の最後まで精一杯子どもとともに過ごして参りました。 おかげさまで、この...

無事第1志望受かったこと、娘を誇りに


小6Mさんからは受験直前に 小6M 「責めを負うのは親だけでよい」「できるできるの感覚=自信をつけさせる」 本当に心に響きました。メールの返事頂いてから妻と話し合い、塾の先生と話し合い、そして、子供とも話し合いました。それ以降娘の表情は明るくなりました。会話も元気な声になり、笑顔もみられるようになりました。 この受験を通して娘の将来に真剣に考え取り組むようになり、娘は勉強のおも...

なにもできていない後悔の念・・・


小6 こずえさん 届いてからすぐに読みました。薄い冊子だったのですぐに読み終えました。10個ともまったくできていませんでした。 子どもには申し訳ない気持ちでいっぱいです。中学受験の前に読むべき、やるべきでした。 たった10個でも、私にできるだろうかという不安もあります。 なにもできていない後悔の念、子どもも受験勉強のときは同じだったかもしれない。後悔から抜け出すのが第一...

名言ですなあ「もう一つの第一志望校」


受験報告 キーさん 受験シーズンも終了とのこと、ストロングさんもやっとひと段落されたのでしょうか。 今回わが子の中学受験を通して、先生方が身を粉にして下さっていることを目の当たりにし頭が下がるとともに、本当に感謝してもしつくせない気持ちです。 申し遅れましたが、以前メルマガで取り上げて頂いた、9月に第一志望校の過去問をやらせて、子どもの体調を悪くしてしまったものでございます。...

実績がやる気に結び付き、入試日まで突っ走ることができました。


小6 Gさん ストロング先生、いつもお世話になっております。 このたび、第一志望に合格しました!! 小5の秋に親技と出会い、10の鉄則、親子ノリノリ勉強法、復テ対策、公開テスト対策、親カツ前期後期、と本当にいろいろと参考にさせていただいてきました。 先生方のおっしゃることを100%は実現できませんでしたが、行き詰ったときには親技を思い出し、まず親が精神的に安定できるよう...

自分の力で勝ち取った


小6 シルクさん メルマガで、まとめノートについてでとりあげて頂きました。 お陰様で、第一志望、第二志望校とも合格のお許しをいただきました。ほんとうに、ありがとうございます。 ぎりぎりまで、第一志望の過去問に取り組み続けていた子どもに対し、私たち夫婦は、もう、第二志望校でいいと思っていました。 少人数で、のんびり、マイペースの子どもにあっているしと...。 しかし...