うれしい報告が届きました!|中学受験・高校受験の親技

感想が届きました

新着記事一覧

親子の「やる気」は急上昇です


小6 すなめりさん (省略)3月から始めた復習テスト講座、算数を中心に使用していますが、偏差値で7upしました。 親の作業がしんどいところですが、少しずつでも模試の成績が上がっているので頑張れるといったところです。 今までが悲惨な点数でしたし、問題も難しくなってきているので、まだこれからというところですが、親子の「やる気」は急上昇です。 ストロング先生の「成果はすぐに出る」...

おばあちゃんにも読ませなくちゃ


小2 いたりあんさん いつもお世話になってます!(メルマガで助かった事、数知れずなので) 真剣に読まなきゃならないはずなのに、楽しく読んで笑ってしまったあんなとここんなとこそんなとこ。。。 鉄則10は私を『鬼』と言う人に読ませたい!けど読ませません。 鉄則5と6は、即実践します。 私と夫だけでなく、おばあちゃんにも読ませなくちゃ、と思います。 勉強させてると、「...

また、次回良い報告が出来るようがんばります


小3・4 ともちゃんさん  教科 = 国語・算数 テスト名 = 春季終了テスト 点数報告 = 小4 国語 点数80→66 偏差値47.6→51.7 算数 点数58→72 偏差値32.5→42.7 小3 初めてのテスト 国語 点数54 偏差値40.4 算数 点数85 偏差値56.5 報告 = 今回は、2人共算数に取り組みました。小4の子は、鉄...

子供の努力をまずは認める、この心がけ


ノリ勉5日目 おかぴいさんの報告 ◆取り組む様子はどうでしたか?: (省略)4日目の様子から、今日は正直あまり真剣に解決に取り組んでないだろうな、と半分あきらめモードでした。 様子次第では3日目の演習をやらせようと思いつつ、聞いてみたところ、ちゃんと理解してできたのです!これには本当にびっくり。選んだのは、塾テキスト中一番難しいチャレンジ問題からでしたから。 1回目の演...

「わかる」<「できる」<「早くできる」、というところまで身につける


小5 やすみつさん ストロング宮迫先生、ノリ勉7日間プログラム、終了しました。ご報告させて頂きます。 ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?: 時間を測定し、速さにこだわるというのは初めてやってみました。 本人もかなり意識し、思うように結果につながらないと悔しがっていました。よい傾向だと思います。 「わかる」<「できる」<「早くできる」、というところまで身につ...

私には鉄則がある


中3 アメさん ご報告遅くなってすみません。本当にいろいろありがとうございました。 親カツ講座ももう、次の子達がスタートしているのですね。不安な気持ちを抱えて申し込みをしたのが、ついこの前のように感じます。 大学受験を終えた上の子の『10の鉄則』からのおつきあいでした。上の子も高校も大学も大変な受験でしたが、高校受験の財産を生かして無事に現役で合格しました。ありがとうございます。...

子供が前向きな発言


小5 りーまんさん ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか? 以前は口をすっぱくして「計算式を書こう!!」と何度も何度も繰り返していましたが、いっこうに効き目無しでした。 ところが今回は式を意外なほどきちんと書く意識ができました。 子供が「今度からこの勉強法でしよう!」と前向きな発言をしました。 ◆子供のそばで勉強を見るってやっぱり非常識でしょうか?あと、親にと...

1年間の明確な道筋が見えていた


中3 イヌタロウさん 無事に第一志望の高校に合格することができました。ありがとうございました。 1月の模試では不安が募り、ヘルプメールを送ってしまいましたが、ストロングさんからのアドバイスをこどもと一緒に受け止め、それまで自信のあった社会の拾い直しと、最後の最後まで苦手な国語の勉強を続けることでなんとか乗り切ることができました。 入試当日、自己採点をした感触ではやはり国語で少々つ...

息子の成績が伸びない原因がわかった


中2 まさりん75さん ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?: 息子の成績が伸びない原因がわかったことです。 Aランクの問題を「凡ミス」と言って落とし続けていました。塾でもらった問題集の計算問題、文字式、連立方程式など、確実にとらなくてはならない問題を中心に繰り返しノリ勉しています。 何より、そのことに息子自身が気がついたことが今回の成果です。 ◆子供のそば...

もうご褒美はいらない。嬉しい!


小5 志麻じろうさん ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?: 最終日の話をさせてください。 最終日、「よっしゃー!」と言いながら、自信満々で解いたのですが、 一回目:98点 解答時間 27:07 でした。それも間違っていたのは、これはできる!としていた問題で、計算ミスでした。(+o+)痛恨のミスとは、このことです。10点分の問題は本人が本当に嫌がっていたところか...
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