10の鉄則

もう手遅れかもしれないと思いながら


中2 ミネルバさん もう手遅れかもしれないと思いながら読みました。全部正反対のことばかりやってきました。娘は辛かったろうと思うと涙が止まりませんでした。 ストロング先生に指摘された点をやって課題テストに臨んでみます。手遅れと思うのはそれからにします。 我が子のことで諦めるわけなんかありません。いきなり大きな目標は現状では難しい。それは事実です。 でも、昨日よりもちょび良くな...

いくつもの壁を想定内で乗り切ることができました


小6 ウッシーさん 『10の鉄則』を始めて2年。山あり谷ありでしたが、親技のおかげでいくつもの壁を想定内で乗り切ることができました。 第一志望の学校は最後までB判定でした。しかし最後の模試の後、入試までの1ヶ月間やるべき事できる事をやりきって、どんどん実力がついているのが実感できました。 第一志望校の入試の朝「あなたほどこの日のために準備した人はいない。わからない問題が出た時...

第一志望の高校に合格することができました


中3  furaさん 昨年の夏休み前からお世話になりました。 入会時に一度感想メールを差し上げたきりでしたが、音声セミナーはすべて拝聴しました。もちろん、メルマガは毎回拝見しております。 中3の夏休み前に塾もやめて自宅学習で受験を乗り越えると決めてから、すがる気持ちで何度も鉄則を読み直し、音声セミナーを聞き、メルマガを見直す半年間でした。 おかげさまで、第一志望の高校に合格...

この調子でやっていければ、いいのかと思えた


小5 ぴぴままさん テスト名 = 学力判定テスト 点数報告 = 前回のテストは組み分け、合計点数が違うので、あえて偏差値で。 算数54.72(13.69)国語42.83(-4.23) 理科63.03(+4.63)社会61.72(+14.28) 4科目平均54.91(+8.98) 報告 = 前回の組み分けでは下がったので、積極的に取り組む姿を見たかったのですが、私の目...

「なるほど」と思うことばかりでした


小4 moonさん 中学受験を考えて、この2月から大手塾に通わせている小4の男の子の母親です。 「10の鉄則」は、「なるほど」と思うことばかりでした。どの鉄則も、「目からうろこ」のものばかり。 私どもは夫婦共働きで、子供の成績をよくしたいと思ってはいたものの、十分子供をみてやっていたか、ただ単に「勉強しろ」としかりとばしていただけだったように思い反省しております。 鉄則2、...

入学する前に読むことができて幸せ


新小1 totoroさん 購入して良かったです!!ストロング先生の語りっぷり、引き込まれてあっという間に読みました。久々にラインマーカーを手に取り、一つ一つ納得しながら読ませていただきました。 入学する前に読むことができて幸せでした。これからも私自身が親技をしっかり勉強していきたいです。 いよいよピカピカ1年生なんですね。本格的な勉強は、しばらくしてから始まりますので、まずは第3...

受けた学校すべて受かりました


小6 かんかんさん 報告です。 小六の娘は無事受けた学校すべて受かりました。大変満足のいく結果をいただけました。 五年の時、算数に合わせてクラスを下げたのが一番の親技だったかなと思います。 集団の上位にいる優越と物足りなさ、上のクラスの楽しさを知ったようです。 小学校4年5年とガンガンサポートしたせいか、6年は自立してしまい、食事が終わってごちそうさまして席を立っ...

本質のところでは分かっていなかったようでした


就学前・小学6年・3年・高校2年えごまさん 実践していたようで、やっていなかったというのが感想です。 家庭力という言葉を聴いたことがありましたが、実際にはいろんな本を読んだり、購入したりして、あっちの情報に飛びついたり、こっちの情報にと親自身が定まっていないのに、子供に勉強は?宿題は?といったところでやるはずも無いっていう事を分かっていたようで本質のところでは分かっていなかったようでし...

公開テストで偏差値が52→61になりました


小5 もとさん  一つ一つに具体例や、イメージしやすい話しがあり、一気に読んでしまいました。読んで分かっただけではだめですので実践していきます。 先月末から親子ノリノリを実践して、公開テストで偏差値が52→61になりました。この調子が続くように鉄則を守っていこうと思っています。 偏差値52から61なんてすごいじゃないですか!! しかし、2度連続してたたき出してこそ本物で...

息子の自己ベスト

小5 いろはさん 5年生最後のテスト結果がでました。 目標は算数604科58でした。 結果は算数594科62でした。 目標は半分達成というところでしょうか。4科62は息子の自己ベストです。「やればできるね」というと、とても嬉しそうでした。 ノリ勉や『10の鉄則』に出会わなかったら、この成果はなかったと思います。本当にありがとうございました。 今回の結果を分析してみる...