小5

とってもうれしく、親子でノリノリです


小5 かーくんさんの報告 7月の初めに算数で偏差値41でしたが、夏休みを経て、9月初めのテストでは57でした。 7月6日 42点/130点満点 偏差値41 9月7日 91点/130点満点 偏差値57 算数は苦手だから仕方がないと親子で思っていましたが、ABC分析をして子供がやるべき問題を順番にしていったらこの結果。 ストロングさん、ありがとうございます。とってもうれし...

最後の大逆転で奇跡が起きた例は私の周りでは有りませんでした

ご無沙汰しております。親カツ講座生のアロエヨーグルトです。 中学受験にめでたく合格して今長男は中学1年生となり、勉強にクラブ活動にと励んでいる毎日です。 親カツ講座に出会えたからこそ過去問の演習の仕方がわかり、日々の小さな時間の使い方がわかり、今年の1.2月に行われた史上最強の激戦に勝つ事が出来たのだと思います。 中学受験で終わりではない事を親として、肝に銘じ、今は英単語のCHE...

2回続けてとれたら本物ですよね?


小5 ピースモブさんからの報告 教科 = 算数 月例テスト  7/15   51点 偏差値:41 9/2   107点 偏差値:54 月例テスト、たりました! 上がったとはいえ前回が悪すぎたとお思いになるでしょうか。はじめての偏差値50超えです。週間テストはそこそことれるのに月例テストはだめでしたから。 子どもがすっごく喜んでのりのりに。いつまで持つかはわかりませ...

口と手がすぐでるのを我慢しようと努力中


小5 ぐっときたぜさん 自分の物事(勉強にかかわらず)に取り組むときのゆがみが、そのまま自分の子どもへの接し方に影響していて、子どもの成績を上げることを実践することは、その自分のゆがみと対峙することなのかなあと感じました。 負荷がかかりすぎ、くたばってしまう(精神的にしんどくなる)ことが多かったので、勉強の量や親の励ましを控えていました。 鉄則10は、鉄則7・8・9を実践して、成...

勉強の極意を知らされた感じです


中3 たんぽぽさん 必要なことを整理し、わかりやすく書いてあるので、大変読みやすく参考になりました。わかっているけど、きちんと文章化され突きつけられると、まったくだめな親だったと反省させられました。 待ったなしの中3になって成績が落ち、親も子どもも目覚めました。子どものやっている内容は今まで見ていなかったことを反省し毎日、勉強の進み具合を見ることにしました。 いつだって目覚めたと...

勉強を見てあげることが私のライフワークに


小5 アロエヨーグルトさん ストロング宮迫さま、本当にありがとうございます。目からうろこ、今までなんとなく子供の勉強から逃げていた私に優しくそしてするどくわかりやすく活を入れてくれたのが10の鉄則です。 親は子供の勉強にどこまでもかかわってよろしいのですね。なんだか子供の勉強を見てあげることが私のライフワークになりそうな明るい予感。 親ってすばらしいですね。この鉄則集に出会えたこ...

落ち着いて言われたように


小5 こうろぎさん ハーとため息をつきました。すべては親にかかっているという事実を重く感じています。 急にあれこれやろうと気がせいていますが、落ち着いて言われたようにやることを紙に書いて1つずつやっていきます。 受験を予定していますが、勉強嫌いになりつつあります。 学校の勉強がよくできているから、さらに上をめざしてと思って始めた受験なのに、塾の勉強も学校の勉強も嫌になりつつ...

勉強のとき、そばにいるのが当たり前に


小5 Kayさん ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?: 今回参加してみて、時間を意識して問題を解くようになり、その結果集中して取り組むようになったことです。 なかなか式を書くことができずにいたのですが、3つの約束は毎回繰り返して確認し、ノートにきちんと書くようになったことはもう一つの進歩でした。 勉強のとき、そばにいるのが当たり前になってきました。 ◆子供のそ...

満点になるまで何度もテスト

小5 チャッピーさん 教科 = 算数 テスト名 = 夏期講習の最後、総合テスト 点数報告 = (75ー>95)20点上がりました 鉄則7と8にこだわり、ノリノリ勉強法に従ってやりました。基本問題をメインに問題数を絞り、満点になるまで何度もテストしました。 算数の点数アップ、おめでとうございます! テストを受ける前の手応えや前兆はどうだったでしょうか?また、返却後のお...

まだまだ自分(母親)のやりたい事が優先している


小5 chocovinoさん 本当にためになりました。いままで先生と本人の努力に依存しながら過ごしていた小4からの一年間ををやり直したい・・・と思うくらいです。 先日仲の良い友達が「来年は受験勉強だ!!」と宣言し本人も「ボクもやらなきゃね」といったとき、本当に驚きました。いままではどんなに言っても「イヤダ」のひとことだったのに、友達はありがたいな~と思っていたところです。親子双方がそれ...