親カツ講座生報告

今月も、大満足の内容でした


やすこさん 3時間復習法は、毎日、1時間ずつ、復習するのに役立てています。六日連続になるので、先生の紹介する方法とは少し違うのですが、早め早めに切り上げて!の精神は、取り入れているつもりです。 本人は、ちょっと辛そうですが、30分×2回に変更して、塾以外の学習内容をこなすことが出来ています。これは、ウチには、脅威!来月のテストの合格を祈って下さい。 今月も、大満足の内容でした。 ...

毎日コツコツやってます


ジャミラさん 今までの塾では、「親カツ」で学んだことを言っても塾の担任が、「まだ大丈夫です。夏があります。」と暢気で、家で計画立てても子供に伝わらなかった。 そこで、グズグズしてられないので、塾も変りました。5月がステップアップの第一歩という方針もたて、塾と家庭が同じ思いで進められるようになり、5月に向けての志望校も、きまりました。 まず、春休み明けの4月14日に学校の実力テスト...

親が子どもに寄り添うことで合格を勝ち取るというスタンス


小6 だんご3兄弟さん 宮迫先生、山中先生、こんにちは。 ずいぶんとご無沙汰しておりました。この半年間、順調に過ごしてきたわけでなく、むしろ何をどう相談して良いかもわからないほど、落ち着かない日々を過ごしておりました。 それでも何度も先生方のコメントを拝見しながら、自分なりに気持ちを整理しようと努め、最後の最後まで精一杯子どもとともに過ごして参りました。 おかげさまで、この...

子供も「オレ、頑張った!」と感慨深げ

小6 ゆきみ大福さん 第一志望校、併願校すべて合格しました。 子供も「オレ、頑張った!」と感慨深げにしております。 12月のセンター模試の後のストロング先生からの叱咤激励(?)を読み、子供にも同じことを言って聞かせました。 「この結果は今のままではダメだという神様からのありがたーいお知らせなんだよ」 「ちゃんと過去問で練習したように、問題をざっと見て時間配分を考えて、...

背中を押してもらいたくて待っていた


中2・小5 ポケさん CDで音声が聞けると言う事で、印刷した文面を読んで理解するのと伝わり方が違う事を実感しました。 何とかしなきゃというのは親にも子供にも芽生えている気持ちなのですが、トンと背中を押してもらいたくて待っていた気がします。親が動く事から始めます。 いわゆる受験生の親というのが初めてなのと通塾をせずに受験予定の為、この時期になすべきことの情報が不足しておりました。ち...

短期間で実力が上がったことを自分で実感


のんきな親父さん 受験の最終結果の御報告です。 昨年の10月末から親カツ講座を受けさせて頂きまして、先週末からの中学入試も結果がほぼ出揃いました。 親カツ講座を始めたときの子供達の偏差値は18で、一般模試でびりから2番目と3番目と言う情けない状態で、私立中学の入試は塾からは絶望的なことを言われていた時期でした。 それでも、自分の子供達の能力を信じてここ3ヶ月近くを親カツ講座...

自分の子は自分で責任を持つ


中学受験を終えられたサスケさん ストロング先生に初めてお会いできたのは御著書を通じてでしたが、その後、メールマガジンや10の鉄則、親かつ講座を受講させていただき、多くのことを学ばせていただきました。 その中で一番心に届き、また実行できましたことは、 「塾を頼りはするが、あてにはしない。自分の子は自分で責任を持つ。」 という心構えであったと思います。 本当に丁寧に報告を...

本当にうれしい、親子で勝ち取った合格


えみりんさん 本日合格発表があり、無事、○○附属中学に合格しました! 本当にありがとうございました。5年生の6月頃、成績向上委員会に出会いました。 それから、9月に塾をやめ、10の鉄則を心に家庭学習に切り替え、模擬テストだけを受けて受験勉強を二人三脚でやってきました。 一年後の6年生の9月になってから、追い込みのペースを作るため、大手の塾に入りましたが、それまで積み上げてき...

5年生で勝負をつける!気持ちで


新小5 サスケさん トンカツ・・・じゃなかった、くしカツ講座拝聴しました。ボキャブラリーの豊富(?)な私ですが、講義が終った直後の第一印象は「鮮やか!」の一言に尽きます。 バッサ、バッサと切り捨てる剣客の名人芸を目の当たりにしたようです。す、すごい!すごすぎます! この感動を胸にこれからの一年間(5年生で勝負をつける!気持ちで、気を引き締めて)「親」が頑張りたいと思います。 ...

後悔しない受験


親カツ生からの報告 いよいよ、最後の冬期講習が始まりました。 が、案の定というか...塾の内容がもうひとつ、わが子の志望校にあっておらず、大変じれったい気持ちですごしています。 とは言うものの...最高峰の学校を目指すなど無謀な賭けをしようとしているのですから、みんなおまけで受かるなら儲けものとしか思っていないのも事実。 でも、愚息はどうしても受かりたいのです。 ...