親カツ講座

ハードルはたくさんありますが、親子で乗り切りたい


小6 ポンデリングさん 親カツ入試実践DVDを親子で2度見ました。テストで問題を一生懸命解くだけでも大変。それに加えて入試テクニックの実践。 そばで見ている親のほうも一瞬も気が抜けず、ぐったりしています。もう少し勘のいい子ならばと頭に浮かんでは消え、グチっぽくなる今日この頃です。 算国は150点満点で満点を狙うテストではないことは重々承知していました。 よく見てみると、...

子供よりも先に絶対にあきらめません!


小6 Kさん 4か月遅れで親カツ生になったKです。数ヵ月の課題を同時にしたので、しばらくもうパニックで大変でしたが、すこし落ち着きました。 (省略)全部が完璧というわけにはいきませんが「子供よりも先に絶対にあきらめません!」と誓って入会しましたので、遅れながらもついていきます。よろしくお願いします。 偏差値があと5足りません。間に合うかな~と思って不安ですが、おっしゃるように先の...

今が伸びるチャンスだから


中3 マリリンさん CD聞かせていただきました。あらかた受験を経験しているものとしては、納得がいく内容でした。改めて言われると気持ちの入り方が大きく違ってきます。 早速子どもに伝えると、「じゃ、ムリだよ!」と、あらかた予想通りの回答でした。だからこそ、今が伸びるチャンスだから頑張ってみよう。 6月の部活が終わってからじゃ遅いことを説得し、理解が得られました。学習計画を綿密にたてて...

偏差値60の壁がなかなか難しく


小5最後のテストで偏差値が1足りず、残念ながら6年生は一つ下のクラスからのスタートになっったイヤーさん。 ついについに成績があがりました と報告いただきました。 皆さんに読んでいただきたいのはそのキッカケの部分です。 5年生では偏差値58前後をうろちょろしており・・・後1問算数国語理科、ミスなくとれたらこのまま上のクラスなんですけどねーーと塾の先生には言われてました。 ...

結果的に良い方向につながったと思います


中3 カメさんの母さん (省略)思い返せば、昨年夏、不登校になりかけ、学校を休んでしまいました。(省略) 不登校になりかけながら、復帰できたのは、娘の「私はレベルの高い高校に行くんだ」というプライドだったと思います。 私が勉強させてきた意図とは違った形で、結果的に良い方向につながったと思います。 また、学校を休んでいる間、私はやっていた内職が手に付かず、辞めてしまいまし...

実りのある受験にするために


小6 mayuさん ご報告が遅くなり、ごめんなさい。 昨年から親カツ生として頑張ってきたmayuと申します。 先月、無事に娘の中学受験が終わり、最終的に3勝2敗、現実的に通えない一月校を除けば、2勝1敗でした。 途中、親ワザを実行出来なかったり、バトルになったり、いろいろありました。 優秀な親カツ生ではなかったけれど、できる範囲で努力しました。又、努力すべきやり方...

受験の前に合格が出せた


小6 モーニンググローリーさん ストロング様 早々にお返事をありがとうございました。お手紙、心に沁みました。涙がでました。 ストロングの音声セミナーによれば、息子は分かれ道を良い方向に進んでおります。 入学する中学から配られた数学のテキスト1章分が春休みの課題になっていて、新学期翌日には試験があるようです。 子供は毎日問題に取り組んでいて、あと1週間ほどで完了す...

手探りながらも3日1単元をやってみました


中3 はるママさん いつもご指導ありがとうございます、はるママです。 先日のメールを参考に、2014入試問題を買いました。今、問題の分析を進めつつ、どう使いこなしていったらいいか思案中です。 さて、新学期が始まり、娘もとうとう中学3年になってしまいました。 修学旅行で留守にしている間に、とりあえずの中間報告をさせていただきます。 春休み中、手探りながらも3日1単元をや...

第一志望校の第1回目試験で合格


小6 ののままさん 中学受験から、だいぶ経ってしまいましたが報告させていただきます。 無事、第一志望校の第1回目試験で合格が出来ました。 親カツ講座の偏差値の目標推移も達成させてやれず申し訳ない気持ちで一杯ですが子供は、よく頑張りました。 特に夏休みの理社は2箇所の塾の宿題に追われ大変だったと思います。 夏休みまでは算数の宿題を減らしてもらいに何度も塾の先生と面談をさ...

受験まで悔いのない歩みをしていこう


中3 enjoyさん ノリ勉、親かつで子どもとお世話になったenjoyです。 遅くなりましたが、合格の報告ができますこと感謝致します。ありがとうございました。 中2でやったノリ勉ではストロングさんに叱られ、くじけそうでしたが、「そんなに簡単に諦めるのであれば、今後2度とお子さんにも、諦める!なんて言わないことです」という言葉が最後まで支えでした。 (省略) メールを読...