「負荷をかける」の記事一覧

新小3 ひとみさん ストロング宮迫先生、タイガー山中先生、いつもメルマガ愛読させていただきありがとうございます。 個別指導の先生の言っていることの妥当性および留意点について教えてください。 小4から●●塾の難関クラスに入塾するために、個別指導に通っています。 その先生から、「塾の難関クラスに入るために勉強しなければならないこと」として、以下のように言われています。 ...
こんにちは、ストロング宮迫です。 いよいよ12月、受験生も受験生予備軍も今年の総まとめに入っていきます。 12月は世間でのイベントがなにかとあって、ザワザワしますのでそれに振り回されないように気を引き締めていきましょう。 12月に入ると、受験生はどうしても「ヤバイ」「間に合わない」って話になりがちですが、『どうして』と何万遍唱えても、遅い!です。 「今なすべきこ...
こんにちは、ストロング宮迫です。 このニュース、見た方も多いのではないでしょうか。 「褒めれば上達」科学が証明 時事通信 人間は何かを学ぶ時、褒められた方がより記憶に定着し効果的に学習できることを、生理学研究所(愛知県岡崎市)の定藤規弘教授らの研究チームが科学的に証明した。 定藤教授は「教育やリハビリの現場でも、褒めることが効果的な習得につながるのではないか」と話してい...
こんにちは、ストロング宮迫@親技.comです。 もう11月の中旬ですか。。。早いねえ。今年もあと1ヵ月半ですか。頑張ってしっかり子供の勉強を見ていきましょう! さて、今回は2つほどメールを紹介します。 いずれも子供に「なにやっているんだ」という刃を向けるのではなく、親自身が「なにをやってきたのか」と親自身に対して刃を向けている方、つまり親にとって最も困難な作業に今現在着手されてい...
早速、読んでいただいて私のバズーカ砲を受け止めていただきましょうか。 さて、今回は前回からの続きとなります。前回のメルマガ「変化を見逃さない」では、偏差値30台からひょんなことをキッカケに前兆を見逃さずに成績アップにつなげたゲンママさん。 1つのキッカケで子供も変わるけど、実は親もその姿を見て次のステップに進む原動力を得るという話が前回の内容でした。 引き続きゲンママさんのメ...