うれしい報告が届きました!|中学受験・高校受験の親技

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大いに反省し、計画の練り直し


小5 出遅れた父さん 家内とともに読んで、大いに感心しこれまでの息子への態度や言動を大いに反省し、計画の練り直しをしました。 あとは日々家内とともに『10の鉄則』の実践に努めてみます。とはいえ、これまでの悪い「癖」が実践を妨げないよう注意しなくては...。 何とか頑張ってみます。わが子は潰したくありませんから。 自分が考えるほど悪いことばかりではないものです。鉄則1、これに...

「おもしろかった」とはうれしい一言でした


小5 一万円さん ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか? すだれ算が嫌いだったはずなのに、好きになった。お母さんとの30分算数は、おもしろかったの半分、嫌だったの半分。 やはり「怒らせた」のがいやだった理由でした。「おもしろかった」とはうれしい一言でした。 最後のテスト問題、22分で終わってしまって、間違えたのは新しく追加したところだけだったので成果が出た!とうれしくな...

遅くとも冬休み明けまでに


公立高校受験における入試演習でもっとも手こずるのが数学と英語でしょう。 英語の入試では長文問題が出ます。教科書レベルしか知らなければ、当然戸惑うでしょう。 数学の入試では、今まさに学校でやっている単元が入試頻出単元で、入試ではその教科書レベルから1歩も2歩も踏み込んだレベルの複合問題が出る。 英語も数学も、それらへの本格的な取り組みはたいてい冬休みからとなるでしょう。 じゃ...

『10の鉄則』を読んで輪郭がはっきりしてきました


中1、小5 ちゃもさん メルマガを読んでいて、また、長女(中1)の塾の先生との面談で、どうも子供の成績には親が関係しているようだな...とぼんやりと見えてはいたように思うのですが、今回『10の鉄則』を読んで、輪郭がはっきりしてきました。 長女と次女(小5)では、勉強に関して悩みも違いますが、それぞれに当てはめて考えていかないとならないんですよね。当たり前のことなんですが、今までしっかり...

目に見える成果になれば


小学3年 yachiさん 鉄則の1から10まで、どれも参考になったのですが、とくに鉄則9が今、我が家で最も足りていなかったことだと気付きました。娘は小さいときから、何においてもいつも人より遅れていました。飲み込みも悪く、何度説明しても理解できず、すぐに忘れてしまう。 通信教育や公文などで家庭学習をさせてはいるものの、全く成果はでず、無駄な親子の戦いだけが続いているような状態です。娘は勉...

親の手腕が問われるところ


年少 あまれっとさん 1年以上メルマガを拝読してきましたので、全体になじみのある内容だという印象を受けましたが、細かいところで改めて腑に落ちる点も多くありました。 息子はまだ4歳なので早すぎるのではという躊躇いがありましたが、今の時期に購入してよかったと思います。子どもに何かさせるためというよりも、親の心構えについて意識を形成するための拠り所とさせて頂きます。 これまではいわゆる...

史上最高の得点をたたき出すことができました


中3 ぶーぶーかあさん 1月の報告 息子は元来慎重派で、常に自分の偏差値内の学校を志望校にしようとしております。 ところが親としては、どうしても"欲"がでて、なんとか志望校ランクを上げさせたい。そのためには、成績をあげて、本人に自信をつけさせるしかない、と考え、この一年、あの手この手で奮闘してきました。 あれから9ヶ月・・・ テスト名 = 前期期末 点数報告 = 前...

ハードルを下げてやる、ということの大切さを再認識

ウルトラマンの母さん ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?: 子どもは小テストは勉強すると点が取れる、ということを分かってくれました。 明日の30問中5問英作の対策を嫌がらず、続けてくれたことが一番うれしかったです。 ◆子供のそばで勉強を見るってやっぱり非常識でしょうか? あと、親にとって学ぶべき点はありましたか?: 鉄則を読みなおし、忘れていたことが沢山ありま...

親としての姿勢がかなり甘かったと実感


小1 チャンドラーさん いつも楽しくメルマガを読ませていただいています。この度、鉄則を買ったことで、今まで読んで面白いで済んでいたのが、参加者になったというプレッシャーを感じています。^ ^; 『10の鉄則』を読んで、私は「夢」がはっきりしていないんだなと感じました。大学進学にはこだわらないし、進んで欲しい道というのもないなと。 でも「夢」というのは遠い将来像に限らないんだなと思...

夫婦で共通の認識(レベル)が出来て良かった


小4,小1 はじかみさん なるほどなあ。と言うのが正直な気持ちです。田舎なので中学受験は全く考えていませんでしたが、それをくぐり抜けてきた子と同じ土俵に立つ日は遠くない。と思うと漠然と不安でした。 でも本人の目標がはっきりしているので、(小四は)これを使ってもり立てていけば、と少し落ち着いて対処できそうです。 とりあえず6年先の受験への心構え、下準備を粛々とやっていくしかないか。...