うれしい報告が届きました!|中学受験・高校受験の親技

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家のあちこちにいけドンシートがいっぱい


小5 希林さん ストロング先生、「努力の天才の君へ」を机の前に掲げ、夏休みを乗り切り、2回連続で偏差値65が出ました!(省略) それでもA問題B問題をいくつか間違いますが、時間制限のある中での問題のさばきかたは良くなっていると思います。 子供の通う塾は5年の1月には全範囲を終えますので、このまま食らいついていきたいです。(省略) 家のあちこちにいけドンシートがいっぱいで主人...

読み始めると止まらなくて、一気に読んでしまいました


年長・小4・5 bakimamaさん 読み始めると止まらなくて、一気に読んでしまいました。夫にも読んでもらいました。そして中学時代の自分を思い出しました。勉強のやり方を変えないと成績が上がらない・・・確かにそうでした。 だれも勉強方法を教えてくれず、とりあえず机について時間だけが過ぎてゆく。親はそれで安心してくれる。それじゃだめと気がつくのに、私はすごく時間が掛かりましたが、自分の子供...

出会うべくして出会えた「10の鉄則」


中1 ゆかりっぺさん 先週末に届いた、「10の鉄則」。。。ありがとうございました。まず、旦那が読んで、そして昨日私がすべて読ませていただきました。 読み進むにつれて、「私はなんてひどい母親だったんだろう。」と息子に対して申し訳ない気持ちがあふれてきました。。。 多分、旦那もそうだったんじゃないかなあ?と思います。。。悪い例にほとんど当てはまるような私たち夫婦でした。。。 も...

「上がる」と「上げる」の違いを実感


小4 ちびたさん ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?: 成績を上げられた!「上がる」と「上げる」の違いを実感しました。勉強の進め方。できない問題へのアプローチは目から鱗でした。 我が子を知っているつもりだったのに、実は分かっていなかった、という事を親が気づいた。(私にはコレが一番の成果です) ◆子供のそばで勉強を見るってやっぱり非常識でしょうか?あと、親にとって学ぶ...

親子で受験に向かっていくんだ!という気分に


小4 麦わらMDLさん「公開・実力対策ビデオ」を見ての感想 ◆ビデオを見て参考になった点は?: すごいなぁ。。。と思ったのは、「忘れかけている単元」の時期の部分が我が子にも、塾の確認テストの出題項目にもピッタリあてはまっていたのです。 ◆ビデオのストロングの話はわかりやすかったですか? わかりやすかったです!記述するようになっている点も、親子で受験に向かっていくんだ!という...

やらない後悔は嫌だ


小6 ごまだんごさん 受験まで、あと4ヶ月という瀬戸際で、「やらない後悔は嫌だ」と、わらにもすがる思いで購入に踏み切りました。 良かったです! メルマガも楽しませていただいていましたので、「ストロング宮迫」とメールが入ってきた時は、超有名人とお友達!?みたいなうれしいハイな感覚を覚えました。 「鉄則」の意味を改めてヒシヒシと感じています。 また、何をすべきかが、きちん...

鉄則を何度も読んで、ノートにまとめて思ったこと


中2 コメットママさん 世の多くの親が中学受験を考えて早くから取り組みをされている様子に少々ビックリしています。高校受験を目前にしている私としては何と暢気に時間をムダにしたのかと思うと不安になります。 もともと塾にはあまり多くを期待していませんでしたが子供の希望でストレス解消の場と情報収集の場と思い通わせています。 受験を乗り越えた親の話を聞いて、 「親がいくら言っても本人のや...

本人がこのテストを分析


中1 めがね君の報告 ■成果の報告: 国語91点(平均66.2)社会99点(平均65.8) 数学100点(平均62.5)理科92点(平均54.3) 英語100点(平均72.1) 5教科482点(平均321.2) 9/19・20で第2回定期考査が行われました。 夏休み明けで、まだ調子が戻らないうちのテストでしたので、久しぶりに指示を出しました。 夏休みも勉...

勉強を「自分の問題」として捉え始めた


小6 算数のコブタさん ◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか? 息子はすらすら解けないと不機嫌になり、集中できる時とできない時の差が大きい子ですが、ノリ勉7日間を終えて、「できないイライラ」は問題や周りのせいではなく、自分の気分の持ちようも関係ある、と少し気がついたようです。 上手く言えないのですが、勉強を「自分の問題」として捉え始めたというのでしょうか。 今までは、テ...

鉄則を遵守していきたい


中1 arataさん 家庭での学習や、親の役割の大切さがよく理解できました。最近では、塾へ通わせるのが当たり前となっていますが、我が子を塾に通わせていない私にとっては、この「10の鉄則」がまさに指導書のようなものにこれからもなっていくでしょう。 ぼんやりとしか見えていなかった、自分自身の子どもの教育に対する考えや姿勢がここではっきり分かったような気がします。 というか、鉄則を遵守...