親が知恵を絞らなくてはならない

小2 しぃあるさん

◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?:

「毎回の成果にこだわる」の意味がわかってきたこと。親が知恵を絞らなくてはならないということを認識したこと。また、自分は教え方が下手であるということがわかったこと。

◆子供のそばで勉強を見るってやっぱり非常識でしょうか?あと、親にとって学ぶべき点はありましたか?:

子供のそばで勉強を見るのは普通だと思います。特に低学年のうちは、子供から一緒に机に座っていてほしいと言ってきます。どの学年まで親がそばで見ているかはわかりませんが。

◆お子さんと一緒に勉強するのは楽しかったですか?:

子供の調子がいいときは、楽しいです。ただ、ストロングさんの毎日のキツイコメントにはちょっとへこみました。でも、ありがたいコメントです。

しぃあるさん、7日間ご苦労さまでした。

「ストロングの毎日のキツイコメントにはちょっとへこみました」と。それは失礼しました。

でも、しぃあるさんは、もっともっと気づきを得られるはずだと当初からストロングは思っていましたので、その分、コメントもきつくなったのかもしれません。

ノリ勉では勉強時間30分以外に、親の方にプラスαの時間を取っていただくようにお願いしているのですが、しぃあるさんも、もう少し時間を取って、その日の内容を考えていただくと、もっともっと良くなっていくと思います。

子供の反応、子供の目の動き、子供の発言など、子供はそばにいる親にあらゆる信号を出して、サインを送っています。

そのサインの意味をどう考えて、問題の与え方や量を考えなければなりません。

親技というのは、ホント親が面倒くさい。

でも、それは子供が成果を出したり、喜ぶ顔で報われる。

それをうれしく思える親だけが親技を駆使し続けられるのです!

親子ノリノリ勉強法

うれしい報告

対象:小学生、中学生の親

・親が勉強を見ても成績が上がらない方
・親が勉強を見るとケンカになる方
・勉強のさせ方がわからない方

親子ノリノリ勉強法の詳細


  • 親技無料公開中!
  • うれしい報告が届きました!