小6Mさんからは受験直前に
小6M
「責めを負うのは親だけでよい」「できるできるの感覚=自信をつけさせる」
本当に心に響きました。メールの返事頂いてから妻と話し合い、塾の先生と話し合い、そして、子供とも話し合いました。それ以降娘の表情は明るくなりました。会話も元気な声になり、笑顔もみられるようになりました。
この受験を通して娘の将来に真剣に考え取り組むようになり、娘は勉強のおもしろさ、復習の仕方を学んだと思います。受験に取り組んで本当に良かったと思います。
同じ状況を経験するのはもう勘弁して欲しいという気持ちもありますが・・・(笑)
といただいておりましたが、その後、
思えば全く塾に行ったことのない長女が5年生の10月から塾に通い始め、受験塾なので「おまけで受験がついてきたんだよね~」といいながら望んだ中学受験でした。
無事第1志望受かったこと、娘を誇りに思います。続けて2日の受験校も合格を頂きました。合格をもらってさらに努力するのが親カツ生ですよね。
中学入学まで漢字・計算トレーニングは続けていこうと思います。英語は近くの塾ではじめてセミナーみたいな物があるようなので参加してみようと思います。
本当にありがとうございました。これからも多くの方に勉強のコツを伝授していって下さい。
受験生、受験生親の味方ストロング&タイガーにますますの発展・栄光を!
とうれしいメールをいただきました。ありがとうございます。
受験に取り組んで良かった!そう思えるためにも、入試までの過程を、親子の関わりを大事にしたいですね。
