塾に生き生きとした顔で行ってくれる

小5 ルール21さん

いつもありがとうございます。小5の5月からの途中入塾で苦しみ、どうして2月から入れてやらなかったかと悔いていた日が昔のことに思います。

夏休みは何度もメールをしてお騒がせして申し訳ありませんでした。

35の偏差値からのスタートでしたが、お陰さまで夏休み明けの月例テストで52→10月の月例テストで56となりました。ありがとうございました。

夏休みに少々無理して復テいけドンシートで繰り返し勉強したペースが今では平日の勉強で普通のペースになってきました。

成績よりも娘があれほど嫌がっていた塾に生き生きとした顔で行ってくれるのがストロングさんがおっしゃるようにご褒美ですね。

明確に志望校を決めて塾に入ったわけではないのですし、まだ確かな目標はありませんが、習ったことを1週間で理解し、自分のものにする工程を5年生でしっかり身につけてくれればと思っています。

次回の月例テストに向けては、3つの方針で進めていこうと思っています。

1つめは・・・・(省略)

勉強だけのことではなく、スポーツでも習い事でも、現状の正確な把握はさておき、子供たちが

「オレいけてる」「私、できる」

と思っている状態で生活している場合、子供たちの顔は自信に満ち溢れています。

成績アップはそのキッカケになる1つの出来事。

もっともっと上の世界があるよ!と言うのは誰でもできるのですが、どん底からスタートし、自信を失って目が死んでいる子供を生き生きした顔に変身する過程を見るのは、親だけに許されたご褒美。

自らの「親技」にも少しだけ自負もあることでしょう。

現在の偏差値や順位がどれだけ高いかではなく、親技を駆使し、いったいスタート時からどれくらい成績を上げたか?

それはお子さんの自信のある顔が証明する!

子供なら誰もが少なくとも12年間は「勉強」に関わり合う。

勉強からは逃れられないですぞ!

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