一つ朗報があります

中2 ジャスミン母さんさん

一つ朗報があります。

今回のノリ勉でとりくんだ「不定詞」の小テストが塾であり、この日は、遠方で法事があったにもかかわらず、法事後すぐに車で塾まで届け、受けさせたところ、80点とることができ、成績優秀者として名前が掲示されたのです。

本人は、やはり、嬉しかったようでした。

一学期の中間で48点(平均58)、期末で38点(平均 58)、直近の塾の英語の小テストで40点と、半分以下しかとれていなかった娘にとっては、かなりの出来だったのではないかと思います。

そして、その後、少し間隔をあけながら、二単元を同様にこなし、計18日間で、中二の英語の構文と主要単語を復習させることができました。

もちろん、いつも機嫌良くやれた訳はなく、バトルも繰り返しながらでしたが、でも、先日の実力テストを終えた後、英語は今までほど苦手意識がなくなったと言ってくれました。

しかし、また時間をおいて問題をやらせてみると、やはり単語も忘れていますし、基礎の修得が不足していることを痛感します。

成果が出た!で、終わりにはなりません。成果が出れば、次の課題が出る。「覚える」から「忘れる」が問題になるわけですね。

「なにもしていないけど問題がある!」と「成果が出たあとに問題が出る」その意味するところは天と地ほど違いがありますぞ!

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