自分のイメージが描けるようになりました

小2 あんみつさま

親のポジションについてずっと悩んでいました。どこまで親がかかわるべきか、かかわらないべきか。。。自分の位置がわからなかったので10の鉄則を読んで「私はこんな風にやっていこう」という自分のイメージが描けるようになりました。

(省略)今回この10の鉄則を読んで今まで何が問題だったのかすっきりと整理できた気がします。まず、子供がノリノリでなかった。その様子をみて夫も心配したのだと思います。

なぜノリノリでなかったか。

何の達成感もなかったと思います。そして勉強してる割に成果も出ていませんでした。

いっきに全部やろうと思うとまた続かないかもしれませんので優先順位を決めて取り掛かりたいと思います。ちゃんと言葉にしてはっきり意識することが大切なわけですよね。(省略)

もうずいぶん頭が整理されてきていますね。焦らずにいきましょうよ。

子供の力は無限だと思いますが、この無限を引き出すためにはノリノリでなくてはなりません。まずはそれを短い時間でも作っていくことです。

そして、ご夫婦が親にしてきてもらったこと、与えてもらった環境をもう一度じっくり振り返り、思い出すのです。

親が何もしてくれなかった。本当だろうか?と。ただ見えていなかっただけじゃないかと。

そしてそれらを言葉で表現していく作業をし、日々のことは意識して言葉にする。2年生だって、いろいろな決まりができるはずです。頑張ってください。

10の鉄則

うれしい報告

対象:就学前、小学生、中学生の親

・親にできることは何か知りたい方
・今の問題は何かを知りたい方
・成績がイイ子の親と自分との違いを知りたい方

『10の鉄則』の詳細


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