小2

自分のイメージが描けるようになりました


小2 あんみつさま 親のポジションについてずっと悩んでいました。どこまで親がかかわるべきか、かかわらないべきか。。。自分の位置がわからなかったので10の鉄則を読んで「私はこんな風にやっていこう」という自分のイメージが描けるようになりました。 (省略)今回この10の鉄則を読んで今まで何が問題だったのかすっきりと整理できた気がします。まず、子供がノリノリでなかった。その様子をみて夫も心配し...

迷っていたことがかなりすっきり


小2 あゆりんさん 出来ていること、出来ていないこともちろん両方あります。ただ、自分で子供にどのように接していいのか迷っていたことがかなりすっきりとまとまってきました。もう少し熟読し、あとは実行するのみ!!という感じです。 まだ低学年なので先のことになりそうなこともありますが、そこも念頭に入れて考え、実行して行こうとおもいます。 低学年だからこそ、いろいろ試せる時期ともいえます。...

親としての姿勢がかなり甘かったと実感


小1 チャンドラーさん いつも楽しくメルマガを読ませていただいています。この度、鉄則を買ったことで、今まで読んで面白いで済んでいたのが、参加者になったというプレッシャーを感じています。^ ^; 『10の鉄則』を読んで、私は「夢」がはっきりしていないんだなと感じました。大学進学にはこだわらないし、進んで欲しい道というのもないなと。 でも「夢」というのは遠い将来像に限らないんだなと思...

これからも道を外さないように気をつけていきたい


中3・高2 ママチンさん 思いっきりダメ親の見本みたいだ!!と、まるで自分のことを書かれているようで、ビックリするやら笑えるやら・・そして、子供に対して悪かったなぁ・・・と思いました。 我が家の場合はもうずいぶん年齢が高くなってしまいましたが、その分これからやっていこうと思います。 『10の鉄則』に出会わなければ、自分では気が付かないまま爆走(迷走)していたでしょう。ありがとうご...

まだ早いかなと思っていましたが


小2 レミオロメン 前々から気にはなっていたものの子供がまだ小2ということもあり、まだ早いかなと思っていましたが読んでみて納得。こういうことだったのかと目からウロコ。さすが塾の先生からの貴重なご意見ありがとうございます。 これからは子供と一緒に「トライアンドエラー」を繰り返していこうと思います。そして迷った時にはストロングさんにご相談したいと思います。これからもよろしくお願いいたします...

的確なタマで援護射撃をするぞ


高1、中1、小2 ふみふみさん 我が家は、正に3人3様。抱えている悩みも、それぞれです。 鉄則を読みながら、3人の顔をばらばらに思い浮かべ・・・まず、漠然とそれぞれに対処してきたところをきちんと整理して、事に当たらねば・・・との思いを強くしております。 幸い、子どもたちとは、カナリ良好な関係にある現在、ヘタな鉄砲ではなく、的確なタマで援護射撃をするぞと。そのための指針が、この鉄則...

まだまだ親としてやれることはある


中2・小2 ポンタの母さん 今までなんとなく実践していた鉄則もあるが、中途半端だったなあ、本気度が低かったな、と感じました。 まだまだ親としてやれることはある!と自分にカツを入れました。決まりを書き出して親が日々チェックすること、塾の宿題の見直し&スピードアップを徹底することで効率的な勉強法を身につけることが出来そうです。 小3 たまごさん 親として中学受験を意...

子どもが大人になるまでに、何を伝えたいのか


小3・小2 ゲタりんさん まだ途中、というよりは、読んですぐなんですが、私達夫婦の子供へのビジョンが驚くほどあいまいだと気づかされました。親の私達が、『子どもが大人になるまでに、何を伝えたいのか、気づいて欲しいのか』について確認しあういい機会をいただきました。 ゲタりんさん、今月勝負ですよ!お子さんに「もうちょっとやりたいる!」とか「もっと難しいのをやってみたい!」と言わせたら、ゲタり...

親の価値観を子供に押し付けていた


小2 michikusaさん 続けるための行動のコントロール方法が、子供向けに具体的に示されていて「なるほど。」と思った。 また、親の価値観を子供に押し付けていた部分がかなりあったことを感じ、反省した。 解決策は見つかりそうです。ありがとうございました。 1年ってあっという間に過ぎていきます。やるべき学年にやるべきことをやっていないと、のちのち全部借金となって親に降...

私が一休みしてしまった


小2 はるのさくらさん 新勉強の常識の本をバイブルとして、日々取り組んできたので、10の鉄則は要点が項目ごとにわかりやすくなっていると思ったのが1回読んでの感想です。 2回、3回と繰り返し読んでいきながら思ったのは、どれも取り組んでいることなのに・・・と思ったのですが、やはり落とし穴が・・・、どれもそこそこ取り組んでいたのです。 パイブルは3年くらい前から読んでおり、楽しく学習を...