中2ヤシの木さん
いつも新「勉強の常識」を拝読させて頂いております。
鋭い視点に学ぶ事が多く、私自身の硬い頭を「発想の転換」によって柔らかくさせてもらっています。今日は、中2の男の子のことでメールさせて頂きました。
毎日一生懸命、勉強しているにもかかわらず、成績が上がって来ずに、親子で辛い時期を過ごしています。
全くやる気がない訳ではなく、バスケの部活や自主練以外の時間は、...
「子供の気持ちがわからない」の記事一覧
こんにちは、ストロング宮迫です。
年の瀬ですなあ・・・ようやく尻に火が付いた受験生が「なにしたらいいの?」ってのたまう季節です。
ピリピリした感じがある一方で、今頃それかい!?って受験生もいて、まあ悲喜こもごもですが、最終コーナーのカーブを加速を落とさずに通過して、これから、いざ最後の直線勝負となります。
受験生よ!走るんじゃないよ。飛ぶんだよ~!ですな。
撃墜王の坂井三郎...
今回は、親が子供に注意をする際の「注意のタイミング」について考えみたいと思います。
うちの場合、どうだろう?なんて考えながら、読み進めてくださいね(^_^)
ストロングのもとには、毎日のように親のみなさんからこういった相談が届きます。
「やる気がなく、ダラダラやる」
「姿勢が悪い」
「途中の式を省略してしまう」
「よくミスをする」
えっ、あてはまるのがありました!?
...
こんにちは、ストロング宮迫です。
この前、あるお母さんから子供の相談のような話を聞いたんですが、話しているうちに「救われるべきは子供ではなく、このお母さんである」ととても強く感じたことがありました。
具体的すぎるのでその内容はここでは書きませんが、河合隼雄先生の著作からそれに該当すると思われる箇所を引用して皆さんの考える材料にしていただきたいと思います。
あなたの子供がどうか...
こんにちは、ストロング宮迫です。
先日、「決意表明の意味も込めて」といただいた、とてもうれしいメールがありましたので、皆さんに紹介します。
こうして約3万人の読者に披露される「決意表明」、もうあとには引けませんな。それではどうぞ!
小5 ごんちゃん
ストロング先生、ご無沙汰しております。
現在中学生の上の子で数年前から親技にのっとった勉強を始めました。紆余曲折ありまし...