「子供の味方になる」の記事一覧

こんにちは、ストロング宮迫@親技.comです。 もう11月の中旬ですか。。。早いねえ。今年もあと1ヵ月半ですか。頑張ってしっかり子供の勉強を見ていきましょう! さて、今回は2つほどメールを紹介します。 いずれも子供に「なにやっているんだ」という刃を向けるのではなく、親自身が「なにをやってきたのか」と親自身に対して刃を向けている方、つまり親にとって最も困難な作業に今現在着手されてい...
こんにちは、ストロング宮迫です。 ここで中学入試の入試演習におけるチャレンジ問題を提示したところ、たくさんの方が解いてメールをくださいました。ありがとうございます。 入試演習をする意味 残り10分を無策の0点にしてはならない 偏差値55の壁 ここでタイガー山中が皆さんに提示した【正解数と現在の偏差値の目安】がいただいた報告を見る限りではほぼパーフェクトの診断だったというこ...
こんにちは、ストロング宮迫@親技.comです。 だんだんと「入試の音」というのか、「声」というのか、それが大きくなり始めましたね。 子供たちは今まで以上にテスト結果を気にしたり、問題が解けないとヤケを食ったり、地団太踏んだりすることが多くなります。 それが普通です!当たり前なことですから。今の状況に対して身体が正しく反応してるってことでもあります。そうした1つひとつのことを通...
こんにちは、ストロング宮迫です。 入試の足音が受験生にはだいぶん聞こえ始めてきたようですね。 この時期に起こる問題は、たいてい決まってます。ぜひ11月の毎日親技で予習しておいてもらいですな。 起こる問題とは、「ウンウン唸って解いてもできるようにはならない」とかテストの見直しの仕方であるとかです。 この時期からの受験生の入試演習や志望校判定テストにおいて、いくつかの重要なこと...
こんにちは、ストロング宮迫です。 先日、企業向けでしたが、コミュニケーションの話をする機会がありました。社長と社員、部長と平社員、親と子供、先生と生徒、本社と現場などのコミュニケーションにおいて、一方の情熱や熱量がもう片方になかなか届かないって話です。 皆さんでいえば、親であるあなたの思いや期待や説得が子供に10分の1も伝わらないっていえば、おわかりになるでしょう。 親である...
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