「成績がイイ理由」の記事一覧

こんにちは、ストロング宮迫です。 深夜にテレビで世界水泳をやってますね。なんでも女子200メートルバタフライで星奈津美選手が日本女子初の金メダリストになったとか。 その陰に北島康介選手などを指導した平井伯昌監督の指導力があったとスポーツ新聞で読みました。 ※この毎日親技は2015年8月11日に配信したものです 平井マジック再び「北島康介と逆」で星の金導く 日刊スポーツ ...
こんにちは、ストロング宮迫です。 今回は1つご相談を紹介してそれに対してボクの考え方を書いてみたいと思います。 さっそく読んでいただきましょうか。 小3 ランさん 相談内容:「偏差値60を超える為にはどこを見直したらよいのでしょうか」 いつもお世話になっております。子供の勉強方法(算数)の見直しについて相談をさせて下さい。 以前相談させて頂いた、「勉強時のバトル...
子供はテストが嫌いです。でも、それ以上に、テストの返却を嫌います。なぜだか分かりますね。 テストが嫌いなのは、テスト勉強が嫌だから。そして、テストの返却が嫌いなのは、親の反応が気になるからです。 皆さんはテストを持って帰ったお子さんに対し、どんなコメントをしてますか? まず、最初に言っておきます。 テスト結果について「のみ」コメントする親は、成績がイイ子の親にはなれません。...
こんにちは、ストロング宮迫です。 今はもう休刊になっている講談社の「月刊現代」2006年6月号にイチロー選手のインタビューが掲載されていて、そこにとても興味深い話がありました。 記事の中から紹介したい話は2つ。1つめは、 月刊現代2006年6月号 「職人イチロー私服の野球論」 本拠地で試合が行われるとき、イチローは初回のみ大きくスライドをとって走り出し、右翼線のファールライン...
こんにちは、ストロング宮迫です。 いよいよ勉強の黄金週間であるGWがやってきますなあ。仕事によってはすでにGWに突入した会社もあるそうですが、子供たちには今回のGWで丸5日間が与えられます。 これほどまとまって時間が取れるのは、もはや夏休みまで待たねばならず、ここの過ごし方が前半戦の山場になるっていうのが親技での見方です。 塾に行くって子供もいるでしょうし、余暇の時間も各...
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