「過酷な受験」の記事一覧

こんにちは、ストロング宮迫です。 いよいよ高校入試が本格的に始まります。私達もラストスパートです。来年の中学受験は塾で新しい年度が始まりました。引き続き、中学受験を終えられた方からたくさんのメールをいただいております。 順次返信をしておりますが、まだの方、もう少しお待ちくださいませ。 中学入試の結果を受けて、まだ立ち直れず、気持ちの整理のつかない方もいらっしゃいます。気持ちの整理...
きょう、タクシーに乗せてくださった運転手さん、どこのどなたかは存じませんが、本当に、ほんとうにありがとうございます。降りるときの、「負けないで」に泣きそうなりました。社交辞令なんかじゃない、ほんとの言葉だっ! とわかった。きっと、苦労人なんだろう‥。負けません! 約束します。— 山田ズーニー (@zoonieyamada) 2018年12月28日 毎年のことですが、私ども親技...
こんにちは、ストロング宮迫です。 クリスマスですねえ・・・ 受験生は当然頑張っているハズなんですが、受験生以外の受験生予備軍がこの時期から正月明けまで腑抜けになります。 いつも書いているように子供が腑抜けになる前に、この時期は、まずは親が、家庭が腑抜けになるのが親技の基本的な見方です。 腑抜けになっても構わないけれど、正月明けに「だから言ったじゃない」は腑抜けになった家庭で...
こんにちは、ストロング宮迫です。 この前ここで、中学受験は一部の子供だけがすることによるメリットとデメリットがあると書き、いいほうに作用すればいいけれど、悪いほうに作用すると、その後が苦しいと。 そして、受験だから結果に白黒つくのは仕方ないとしても、白でも黒でもそのあとにきちんと続いてくれるなら、全てはいい経験となりうる。 そのためには親の考え方がきちんとしていないとやっぱり難し...
こんにちは、ストロング宮迫です。 数年を積み重ねていよいよ入試本番となれば、子供だけじゃなく、親も周りも力が入ります。 さあ、いよいよ明日は!となれば、おばあちゃんが前祝いだと、腕をふるって大御馳走。 普段食べつけないものを食べて当日は少しおなかが・・・ 多くはないけど、毎年よく聞くお話です。 昨年の入試では、お弁当が必要ということでいつもはしない温かい飲み物を用意し...