「11月のお話」の記事一覧

こんにちは、ストロング宮迫です。 だいぶん寒くなってきましたね。冬はこうでなくっちゃ! 11月に入りまして、受験生の雄たけびがあちこちで聞こえるようになりました。この時期、受験生にはいろんな思いが交錯しています。もっとも苦しい季節になってきたとも言えるでしょう。 志望校の判定を見て不安にもなるし、間に合わない!と気持ちが萎える受験生もいるでしょう。多くの受験生が同じ気持ちです...
こんにちは、ストロング宮迫@親技.comです。 もう11月の中旬ですか。。。早いねえ。今年もあと1ヵ月半ですか。頑張ってしっかり子供の勉強を見ていきましょう! さて、今回は2つほどメールを紹介します。 いずれも子供に「なにやっているんだ」という刃を向けるのではなく、親自身が「なにをやってきたのか」と親自身に対して刃を向けている方、つまり親にとって最も困難な作業に今現在着手されてい...
毎日親技ノックを浴び、親技を駆使して先輩たちが行き着いた場所はたとえばこんなところです。 先輩たちの行った場所をいいなあと思うなら、さあ今月の親技ノックをまとめて浴びてください。↓↓↓読むだけじゃダメよ!やらないとさ。 親技で取り上げた11月の相談の主なものはこちらで。 学年別の相談はこちら↓↓↓ 小4 小5 小6 中1 中2 中3 ...
こんにちは、ストロング宮迫です。 前回、英検の話を書きました。 そして、その後発売になったいう堀江貴文著『ゼロ』の序章を紹介しつつ「あるべきコミュニケーションの形」書きました。 この2つに絡めて、堀江貴文著『ゼロ』の第1章の一部で「ホリエモンの英語の勉強の考え方が書いてある」部分を紹介します。あなたの何かのヒントになれば幸いです。 ・ ・ そうなればポイントは英...
こんにちは、ストロング宮迫です。 前回、入試問題の「際(きわ)」をどう乗り越えていくかという点について、実践者のドラゴンスリーさんのメールを紹介しました。 入試演習をしていく中で、「僅差での勝負」になる一方で、「大差で負ける」現象が出る、すなわち問題によって結果に大きな違いが出る課題をどう克服していくか、「できてるはずに思う問題なのに、ギリギリ間違えている」この壁を乗り越え...