「子供の気持ちがわからない」の記事一覧

早速今回の相談を読んでいただいて私のバズーカ砲を受け止めていただきましょうか。 小5 いつもメルマガを拝見させて頂いております。皆さんの悩みを羨ましくも感じます。 小5の息子が小4の11月から進学塾に通っています。 進学塾に入塾させたのは、毎日友達と遊び呆けている息子を何とか勉強に目を向させようというのが目的でした。 公文にも少し通っていましたが、宿題はせずいつも教室...
こんにちは、ストロング宮迫です。 この前、あるお母さんから子供の相談のような話を聞いたんですが、話しているうちに「救われるべきは子供ではなく、このお母さんである」ととても強く感じたことがありました。 具体的すぎるのでその内容はここでは書きませんが、河合隼雄先生の著作からそれに該当すると思われる箇所を引用して皆さんの考える材料にしていただきたいと思います。 あなたの子供がどうか...
こんにちは、ストロング宮迫です。 先日、「決意表明の意味も込めて」といただいた、とてもうれしいメールがありましたので、皆さんに紹介します。 こうして約3万人の読者に披露される「決意表明」、もうあとには引けませんな。それではどうぞ! 小5 ごんちゃん ストロング先生、ご無沙汰しております。 現在中学生の上の子で数年前から親技にのっとった勉強を始めました。紆余曲折ありまし...
※この毎日親技は2016年11月10日に配信したものです こんにちは、ストロング宮迫@親技.comです。 2016年のノーベル文学賞に選ばれながらも沈黙を続けていたボブ・ディランが12月10日にストックホルムで開かれる授賞式への出席を問われ、 Absolutely, If it’s at all possible. って言ったとか。 ぜひこの訳は中学生以上のお...
こんにちは、ストロング宮迫@親技.comです。 だんだんと「入試の音」というのか、「声」というのか、それが大きくなり始めましたね。 子供たちは今まで以上にテスト結果を気にしたり、問題が解けないとヤケを食ったり、地団太踏んだりすることが多くなります。 それが普通です!当たり前なことですから。今の状況に対して身体が正しく反応してるってことでもあります。そうした1つひとつのことを通...
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