「子供の意志を尊重する」の記事一覧

こんにちは、ストロング宮迫です。 この前、我が妻がリビングで熱心に本を読んでいたので見たら「ピノッキオ」でした。 なんで嫁が「ピノッキオ」を読んでいたのかわかりませんが、早速ボクも懐かしい気持ちで読んでみました。 ああ、こんな話だったかなあ、おもしろいなあって思いましたね。童話なんかは中年になって読むのが一番意味が理解できるのかもしれませんね。 せっかく読んだので親...
こんにちは、ストロング宮迫です。 GW中に新中1、新高1の生徒たち何人かと会いました。 最近の学校の様子や入る前と入った後の印象の違い、勉強の進み具合や習熟度なんかについていろいろと聞いてみました。 受験をして私立中学に入ったある中学1年生は、まだ部活も始まっていないそうで、また学校の進み具合は遅いらしく、「余裕ですよ!」と。 「去年のGWは1日中勉強したんですが今...
子供に親は「ありがとう」と言ってもらえたら、何百回も死ねるだろう。「ありがとう」の言葉なんぞなくてもいい、遠くから元気な姿を見るだけで、それで十分だ。子供の笑顔が何よりの贈り物。かけがえのない財産。アンタ一人で作ったんじゃないの、生みの親は私だよ、と中小企業のお父さんの奥方— 村西とおる (@Muranishi_Toru) 2016年4月30日 こんにちは、ストロング...
こんにちは、ストロング宮迫です。 とてもうれしいメールが届きましたので紹介します。 この方、お子さんが中学入試の時にはすでに親技高段者でした。 ボクがタイガー山中と一緒に6年前にこの方とお会いしましたが、お会いした後で、タイガー山中が一言 「親技、超えちゃうよ」 といった記憶が残っています。 私たちが皆さんに提案している親技よりもはるか高みに進んでいくだ...
こんにちは、ストロング宮迫です。 ここでは何度か書いていますが、親技ではそれぞれの時期で書く内容やテーマは例年変わりません。 過去に書いたものを調べると不思議とそうなってる(*_*) 春休みには春休みの時期の相談やテーマの話が続く。なんで各月によって取り上げるテーマが似通うのかっていえば、受験を題材にした場合、だいたい各月でみんなが悩む問題が重なっているからだと想像します...