「英語」の記事一覧

ボクが勝手に応援団長を名乗ってきた「英語のエキス」シリーズの佐香武彦さんが2019年夏、最新刊を出しました。 本書の著者・佐香武彦さんは1939年生まれですから、2019年で80歳となります。 佐香武彦さんに関するこれまでの記事はこちらから 佐香武彦著『通じる英語』のご注文はこちらから 佐香武彦著『ホントの英語』のご注文はこちらから 佐香武彦著『英...
こんにちは、ストロング宮迫です。 前回、英検の話を書きました。 そして、その後発売になったいう堀江貴文著『ゼロ』の序章を紹介しつつ「あるべきコミュニケーションの形」書きました。 この2つに絡めて、堀江貴文著『ゼロ』の第1章の一部で「ホリエモンの英語の勉強の考え方が書いてある」部分を紹介します。あなたの何かのヒントになれば幸いです。 ・ ・ そうなればポイントは英...
「英語のエキス」の佐香武彦さんからお手紙をいただきましたので紹介します。 佐香さん、怒っていらっしゃいます!! いつまでも英語を学び続け、さらなる道を究めようとしている佐香さんがお怒りのワケとは・・・ 佐香さんからの手紙 或る日、NHKの「ホールドオン!」という番組を見ていましたら、 「鉛筆の芯の「F」は「firm」の略である」 というようなことが放送さ...
こんにちは、ストロング宮迫です。 この祝日は、テストに出撃した受験生も多いことでしょう。 苦しいですよね、受験は。 でもね、もう一波ありますよ。12月、冬期講習に入るまでとそのあとにね。以前、「受験とは底が丸見えの底なし沼である」と書きました。 模試なんかに言って「子どもからすると、できてるはずと思う問題なのに、ギリギリ間違えている。どこか1つに躓いている」っていうのが出て...
こんにちは、ストロング宮迫です。 多くの大人は子供が 「ボク、イチロー選手みたいになりたい!」 といえば、「それは無理よ。だって彼は天才なんだから」と言ったりします。 でも、ボクは「イチロー選手みたいになれるよ」と言います。 「どうやったらなれるの?」 「うん、それはね・・・」と以下のような話を子供にします。 中国新聞 ウオッチ 永山貞義 過日、テレ...
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