「自分で考える子」の記事一覧

こんにちは、ストロング宮迫です。 高校入試も最終コーナーを回って、最後の直線に入りました。ムチが入っている子供と入っていない子供はいるけれど、先行組は少し疲れは見えるもののそのまま押し切る走りを、追い込み型は後ろから飛んでくる走りをしてます。 泣いても笑っても桜は咲く。あなたに咲いて、私には咲かないなんてことはなく、みんなに桜は咲きます。 あとはその桜をどんな気分で見られ...
こんにちは、ストロング宮迫です。 ニューヨークタイムスの写真を見ると、アメリカはすごいことになってますが、 ホリデーシーズンの全米宅配便事情。とりあえずこの写真見てやはりアメリカへの荷物の梱包はがっちりしなくてはという気にさせられた。 http://t.co/jDnb04V5oo pic.twitter.com/T2kS8m80OY— suisei_sensei (...
早速読んでいただいて私のバズーカ砲を受け止めていただきましょうか。 今年もすでに終盤、今年1年どうだったでしょうかね? 今回今年の反省と来年の前進を踏まえて、少し大きなテーマで話をしてみたいと思います。 反論が合っても全然かまいませんから、気楽に、じっくりと、読み進めて今いる「現在位置」を確認して下さいね!(^_^) まず、このメルマガは、 成績がイイ子の親だけが...
今回は、このメルマガのテーマである「子供へのかかわり方」について、新聞記事をもとに一緒に考えていきましょう。 「正解」を提示するためのものではなく、ストロングも含めて、それぞれの親が「答え」を決める問題です。 「数年後、自分がこうなってないか?」という観点で読んでみてくださいね。長いですが、全文転載します。 産経新聞 【溶けゆく日本人】 【過保護が生む堕落】「最高学府」が泣...
早速今回の相談を読んでいただいて私のバズーカ砲を受け止めていただきましょうか。 小1 タカさん 息子は今小1です。生意気な性格のため、小2生からいじめにあい、そんな理由から、私立中学を目指しています。(私立にいじめがないとは限らないでしょうが...) 生意気と思われるのは、自分ができるのを良く知っているからで、それを自慢したがります。 ほめられるとどこまでも上りつめ、「もう...