親で勝つための受験講座(夏までコース)

親で勝つための受験講座(夏までコース)

同じ失敗は毎年繰り返される。

夏休み前までに受験生の親がすべきこと。

これを実践するのが、親で勝つための受験講座「夏までコース」。

親カツ講座

親で勝つための受験講座(夏までコース)について

親で勝つための受験講座(親カツ講座)も早いもので2005年からスタートして8年目を迎えました。親カツ講座は、受験学年前半の夏までに志望校の合格圏内をめざす「夏までコース」。そして、受験学年後半、夏休み以降から入試までの「入試実践コース」へと続きます。

では、親カツ講座「夏までコース」とはいかなる講座なのか?

そもそも夏が天王山と言われる受験において、「夏までに」なにか積極的に取り組むことなんてあるのか? 受験まで少なくとも1年間あるこの時期に・・・・

と疑問に思われる方も多いことでしょう。

確かに、現段階ですでに子供が志望校の合格安全圏をキープしている。子供もやる気がある。塾の先生の面倒見もよいとなれば、親の出る幕はないでしょう。親はでしゃばらずに、そっと子供を見守ってやるのがいいと思います。

しかし、もしこのような悩みを抱えているとすれば・・・

子供の偏差値と志望校の偏差値に開きがある

受験生としての自覚がない

子供にやる気がない

塾に通っていても成績が上がらない

頑張っているがテストの点数が上がらない

受験生の親として何をすべきかがわからない

志望校はあるが合格圏内に入っていない

受験に向けてなにをしたらいいのかわからない

こうした相談が実は受験期の後半の秋になってしばしば届きます。

しかし、受験のラストスパートの秋以降に上記のような悩みを抱えていては志望校の合格は覚束ない・・・

これは、これまで1000人以上の生徒たちの受験に立ち会ってきた私たちから受験生の親の方に明確に言えることなのです。

毎年受験に関わっている私達には当然のことながら、親の方にとっては我が子でだけ経験することですから、特に初めて受験を経験するとなれば知らなくて当然なのです。

しかし、繰り返しますが、上記のような問題はラストスパートの時期には、いや夏休み前までにはクリアしておかなければならない問題なのです。

その点を踏まえ、親の方にどうしても忠告しておきたいのは、

同じ失敗も毎年繰り返される!

という事実。

そして、もう1つ!

子供のやる気(又は自覚)を待っても、受験は待ってくれない!

ということ。

受験前になると毎年

「あ~、時間が足らない!」

とアタフタする親の方がいらっしゃいます。その方々が「時間が足らない」に到った理由としてあげるのが、

「受験生としての自覚を持つのが遅かった」

というもの。

確かに、そうだと思います。ですが、毎年同じことが日本全国そこら中で起きているとしたら・・・(><)

中学受験の場合、新学期の開始は、小学校5年生の2月か3月からスタートします。つまり、小5の2月(又は3月)には「受験生」になるわけです。高校受験の場合は、少し遅いですが、それでも中2の3月には「受験生」と呼ばれるようになります。

しかし、大変残念ですけれど、ほとんどの受験生は夏までに受験生としての自覚を持つことはありません。

お宅のお子さんはどうでしょうか?受験生の自覚ありますか?

夏までに、受験生としての自覚を持てそうですか?

多くの方はこうした問いに「今の調子では期待できないかも?」と思うことでしょう。

では、もっと突っ込んでお聞きしますが、「あまり自覚のお子さん」が受験生だから、夏にもなれば、急に自覚して頑張りはじめるなんてことがありえるのでしょうか?

この問いに回答はわかれるでしょう。

「夏になれば、ウチの子はきっと目覚めて頑張るはず!」そう思えるなら、夏までお子さんを見守ってあげてください。

しかし、毎年毎年受験を見てきた私たちの結論は、ハッキリ申し上げると、

子供が自覚するのを待つなんて、時間の無駄!

こうなるのです。これが、多くの受験生を見てきた私たちの見解です。

例えば、受験生にとって天王山である「夏休み」。

夏を制するものは、受験を制する

なんて言われます。

本当に夏休みは天王山だと思います。間違いない!

ただ、この夏を制するものって、誰なんでしょう?

えっ、自分ちの子ですって!?

確かに、そうなればいいですね(^_^)

しかし、そうはならないかも・・・・

なぜって!?

それは「夏を制する者は夏休みを迎える前に決まっているから!」です。

???ですか。

いいですか!!

例年そうなので、ズバリ言ってしまいますが、

夏の天王山をキッチリ制するのは、夏休み前にすでに合格圏内に入ってる子

なんですね。

言っていることわかります?

決して冗談を言ってるわけではありませんよ。

でも、確率的な話でいえば、夏を制するものは、夏前にすでに合格圏内に入っている子が圧倒的に多いということなのです。

なんだか、夢のない話かもしれませんが、毎年起こっていることですから、この事実は受験生の親の方には頭の中にどうしても叩き込んでおいてほしいのです。

なぜなら、多くの受験生が志望校の合格を目指しなら、定めている照準が例えば受験直前12月の模試で合格判定80%以上の獲得を目指す計画になっている。夏には50%もあれば、あと数カ月で合格にたどり着ける。そんな風に思っている。

でも、実際は違うんですよ!

志望校の合格の可能性を高めるには、

夏までに、志望校の合格圏内に入ること

この目標で進んでいかなければならないのです!

ただ受験生の子供はあくまでも入試の日をゴールに設定している。だから、受験の自覚が出るのも、夏も過ぎてずっと後になったりする。

子供をあてにして自覚するのを待っていて、ガッカリするのは「親自身」。

実際、自信を無くすのは「子供本人」ですが、そもそも親が子供に期待しなければいいという話です。

子供が本気にならなくても、

親が準備できることだっていろいろあるのに・・・。

受験の王道は「先行逃げ切り」です。とにかく最初にドドーと走る。しかし、子供に受験生の自覚はない。ゆえに親がリードしながら、走るのです。

親だけでも受験の準備をしていれば、その分、子供の準備不足を補える。それだけ子供の負担も少なくなり、子供だって「それぐらいなら頑張るよ!」となる。

スタートが遅くなればなるほど、挽回するのは至難の技となり、結局、

「オレ、頭悪いから」 とか 「私、能力がなかったんだわ」

なんて片付けて終わり・・・

受験において、最後の追い込みで「合格圏内に入る」というのは、遅れてやってきた人のやり方であって、決して真っ当なやり方とはいえないのです。この話は、これから受験生としてのスタートを切るあなただからこそ、言える話なのです。

信じるか信じないかは先輩の受験生を見たり、話を聞けばすぐにわかることです。

もうあなたに「準備不足」とは言わせない!

親が受験日から逆算して、

「受験の夏まで」にやっておくべきことを

を半年前からスタートする。

毎月ごとに課題を決め、受験生としての自覚のない子供へ働きかけていくことで、志望校の合格圏内に1つ1つ近づいていく。そんな講座を今から5年前につくりました。

これが、

親で勝つための受験講座(夏までコース)

です。

6項目に区分けして、1つずつ、手抜かりなく、実行してもらって、バタバタせずに、受験を迎える体制を整えてもらおうという発想から、出てきたものです。

受験の日程はもちろんのこと、必要な勉強量などは、もうすでに決まっているワケですから、親が知っておくことで、受験をライバルよりも優位に展開することだってできるのです。

そんな思いから、「受験生の親」が「準備すべきこと」といったアドバイスを毎月1枚のCDでお届けし、毎月課題をこなしてもらう講座です。

「でも、肝心の本人がその気がなくて…」

という親の方が圧倒的に多いハズ。

というか、本人に自覚があれば、親の準備はそんなに必要ありません。むしろ、子供本人の自覚がないからこそ、その分手遅れにならないように親が準備を進めていかなくてはならないと私たちは考えています。

そして、いよいよお子さんが、本気モードになったときには

「待ってました!」

とアクセル全開になるようにする\(^o^)/

まあ、いくら本気になるのが遅いといっても、受験を迎える秋には、尻たたいてでも、やってもらわなければなりませんけどね。

というのも、人間の性というか、どうしても、先送り先送りになって、夏休み前までは、悠然としているのに、最後にドカーンと負荷がかかるパターンは、毎年繰り返されています。

そんなふうにあなたにはなってほしくないと心から願っています。

受験ラストスパートで今までにない負荷がかかって、最終コーナーで、息切れしてしまったり、あまりにもやることが多くてにパニックになって、「もう受験なんてやめた!」「行ける学校に行く!」なんてヤケっぱちになったり(>_<)

もちろん、受験生は、最後のラストスパートも、頑張るんですが、早い時期から1つずつやるべきことをクリアしておけば、最後に慌てなくて済むし、第一子供が楽できますからね。

受験日というゴールまでに、やっておくべきもことは、もうすでに決まっています。

では、ゴールを見据えて、各月に親ができること、取り掛かるべきことって、どんなことがあるのか?

まずは、受験生予備軍の方に、各月でこれから、知って、準備しておいてもらいたい項目を見ていただきましょう。

注)くれぐれも、お子さんがすでにやる気マンマンで、志望校に向かって、走り始めている方には、必要はありません

※夏休み以降は、「親カツ講座:入試実践コース」となります!

さて、各月の項目を見て、「あっ、このことだな!」といくつわかるでしょう?

親カツ講座・夏までコースの概要

ざっとこんな感じです。

遅くともこの日程で、各月の課題をこなし、9月からの入試に向けてのラストスパートに備えなければなりません。

すでに、受験を経験されている親の方は、頭の中では、今挙げた項目以上に、浮かぶものが、まだまだあると思います。

これだけで十分なのか?

いえいえ、これらは最低限このことはお話しようと考えたものです。でも、大丈夫!毎回の課題を夏までにこなすことで、秋、冬の戦いはかなり優位に進められることは間違いありません。

意識の高い方は、半年分の項目を1年かけてやるつもりで早めにスタートすれば、磐石な準備が整うでしょう。すでに、そう考えて、受験学年になる前にもかかわらず、スタートされている方も現にいます。

ただいくら早くスタートしても、「まだ時間あるしね!」なんて気軽な気持ちで始めるのだけは勘弁してください。

まあ、使い方はいろいろでしょうが、親が考えて、準備しておくことは、来年も再来年もそんなに変わらないということですね。

さて、各項目の内容をいかにマスターしていくかですが、

毎月のテーマを毎回50分程度、ハスキーボイスで直接語ったCDをお届けします(^_^)

えっ、それを聞くだけで大丈夫か!?って。

とんでもない!

聞くだけでは、ダメです。

毎月、1ヶ月間で親がすべきことを具体的にお話します。それを聞いて、次のCDが届くまで「課題」をこなしていくのです。

でも、このタイミングで調べたり、見たり、話したりしておくと、のちのちジワリジワリと効いてきますよ!といった内容です。

CDと合わせて、毎月の「課題」を明確にし、その課題を達成できるように、

チェックシートをつけてお届けします。

5月号のシートの一部ですが、親カツ講座では、このように合格圏内を狙うためのテスト分析のやり方など具体的な手法を紹介していきます。

これらは、子供自身がやることではありません。といっても他人はやってくれません。

親だけがしてやれることなのです!

さて、講座料についてです。

料金は、ズバリ、毎月4,000円(届けなくていいから!という方にはPDF版を毎月3,500円)と設定しました。

えっ、子供の通信教育費よりも安い?? 

そうなんですか!トホホ・・・

とまあ、カンタンではありますが説明をしてきました。きっとココまでの話を聞いても、

1年後に受験だ!

と親自らが自覚できている方というのも、ごく少数だと思います。

でも、私たちの気持ちは、

もう準備不足とは言わせない!

ということだけ。その気になった方だけで、構いません!

あっ、毎月の課題がうまくこなせるかが心配ですって!?

フフフフフ、心配ご無用。

そんなときは、遠慮なくストロングに相談して下さい。

親カツ生のためのメンバー専用ページ

ストロングに届いた相談を親カツ生同士で共有できるよう

「親カツ生専用ページ」↓を開設しました。(もちろん、個人を特定する情報は非公開ですから安心です)

これまでの先輩たちのノウハウも加わってさらに充実します!

※8月末までの公開となります

メンバー専用ページ

毎月の課題に問題が発生したときは、他の親カツ生の解決法を参考にしてもらいたいわけですが、そのほかにも講座の内容を確認することもできます。パソコンさえあれば、どこからでも今月の講座のシートの確認やCDの音声を聞くことができます。

購入者特典の音声セミナーは随時更新中!

また、購入者の方を対象に「音声セミナー」の形で相談に答えていますのでそちらも参考する。

(音声)お悩み相談室

これで、エラーの回数も減るハズ!

さあ、串カツ生となってじゃなくて、

親カツ生となって、

来年の受験に向け、ライバルより先にスタートです!

購入者の方々からの感想

入試の勝負がこんなに早い時期に決まっているとは思わなかった 小6 イトちゃん

早速親カツ講座を聞いてみました。大きな氷山をわが身の上に落とされたような衝撃でした。 入試の勝負がこんなに早い時期に決まっているとは全く知りませんでした。進学塾の先生はこんなことは教えてはくれませんでした。

このことを早めに知ることが出来て本当に良かった。 来年の2/1の入試に向けてガンガン飛ばしていきます。とにかくこの講座は素晴らしいですね。来月号も期待しております。

この時期にするべきことが分かった 中3 ポケッツさん

CDで音声が聞けると言う事で 印刷した文面を読んで理解するのと伝わり方が違う事を実感しました。何とかしなきゃというのは親にも子供にも芽生えている気持ちなのですがトンと背中を押してもらいたくて待っていた気がします。

親が動く事から始めます。いわゆる受験生の親というのが初めてなのと通塾をせずに受験予定の為、この時期になすべきことの情報が不足しておりました。ちょうどよい内容だと思いました。

母親が弱気なのが一番ダメ!!ストロングさんと同じことを言われました 中3 さぶれさんからの報告

先日のメールで、ご指摘されたとおり、子供の状況はかなり厳しいところにあると認識しております。10分でも15分でも時間をつくり、確認テストを実施すべく頑張ります。

先日、知人から、ストロングさんと同じように、受験生の親の心構えをすごいパワーで諭されました。 その方は、私たち親子が志望する高校に2人の子供を合格させています。 「受験は親次第で何とでもなるもの!勉強したがらない子供を押したり引いたりしながら、どんどん勉強させるのよ! 勉強しようとしないと悩む暇があれば、とにかく勉強させる!!上手に押したり引いたりすれば、受験生の子供は必ずノッテくるものよ!! 母親が弱気なのが一番ダメ!!絶対子供を合格させるという気合で頑張らなくちゃ!!早くたくさん勉強した者が勝ちなんだから、時間をまいてまいて勉強させなさいよ~!」 と、有り難いお話をして頂きました。

特に、強調されたのが、頑張らなくちゃいけないのは子供よりも親なんだと言われてました。 ストロングさんと同じことを話されたので、私の気持ちを引き締め、親カツ技に邁進するぞ!!とりゃ~!!でございます。

息子がクラスで一番伸びた 小6 健さん

ストロング先生、いつもお世話になっております。滅多に報告もせず申し訳ございません。 ようやくモノになってきた?ので、算数のみになりますが、ご報告いたします。

小5 4月 32点 (偏差値35)ノリ勉開始前 6月 42点 (偏差値43)  7月 45点 (偏差値44) 8月 73点 (偏差値58)8月より、いけドン法開始 10月 69点 (偏差値53) 11月 63点 (偏差値51) 1月 74点 (偏差値56)

小6 4月 82点 (偏差値58) 6月 87点 (偏差値61) 7月 82点 (自己採点)

偏差値35だった息子が61まで行きました。本当にうれしいです。 理解するまでと、そこからできるまでが、なかなか時間がかかりましたが、今ではA問題はほとんど落とさなくなりました。 3日1単元勉強法も本当に大変なのですが、やっぱり「効く」のです。これと日々の「広く浅くの勉強」がなかったら、60を抜けられず、親のせいで凡ミスを出させ、それを叱るようなことになっていたのではないかと思います。 毎年自治体で実施する4教科の学力テストも息子がクラスで一番伸びたと学校の担任の先生にほめていただきました。

ただ、ストロング先生には案の定でございまして、ある音声セミナーでもおっしゃっていましたが、ここまではやっていなかったことをやっただけなので「ちょろい」んですよね。 問題はこのあとですよね。 息子もどうせ難しい問題が来るとわかっていますので、成果は出ていながらもブレーキをかけてしまいます。エラーが出るのは必ず親の欲が出た時です。 欲張らず問題選択に注意しながら、更なる上位をめざし、精進していきたいと思います。 親カツ前期の内容、毎日塾にやるよりはるかに深くて(安くて)、ち密でもう本当に素晴らしいです。 ありがとうございました。またご報告させていただきます。

熱があったら入試を休みますか? 小6 たくちゃん

ストロングさんから言われた 「熱があったら入試を休みますか?」「熱があっても合格できる力を今養っているんです」 は効きました。

(省略)夏休み以降は、少しの体調不良があっても模試を受けたり、自塾と他塾の模試を同日に午前午後で受けたりといろいろと試しています。 午前と午後で模試を受けた日はさすがに疲れて家に帰ったらバタンでした。 が、午前午後と受けて、翌日も入試というスケジュールも予想されるので今試しておかないと本番ではもっと消耗が激しいのですね。 実力をつける面と別のフォローや作戦面の両方に気を使うのは大変ですがあとわずかですからしっかり伴走したいと思います。

質問にズバリお答えします!
Q&A質問

子供にやる気がないのですが、受講してもいいでしょうか?


Q&A回答

子供にやる気がないからこそ「親がすべきこと?」を実践するのが親カツ講座です。

Q&A質問

教科の内容について教えてもらえるのでしょうか?


Q&A回答

具体的な各教科、単元の勉強といったやり方を学ぶ講座ではありません。「塾の活用法」「志望校の決め方」「テストの結果を踏まえた今後の勉強法」といった夏までに志望校の合格圏内に入るための「親ができること」を学ぶ講座です。

Q&A質問

塾の先生は、親は何もしないでくれと言いますけど?


Q&A回答

親がかかわらなくて合格圏内の成績がキープできていれば、親の出番はありません。でも、もし塾に任していても成果は上がらないのであれば、今後も成績が上がる保障はありません。誰がなんとかしてくれるのか?周りを見渡してみて「自分しかいない」と思われる方のみ、当講座への参加をお待ちしております。

お支払い方法

受験生の申込みは、6月末までとさせていただきます!

親カツ講座(夏までコース)の申込み

↑これが1ヶ月分です

↑これが全部です

CD<2~7月号>

毎月1枚で計6枚分

(1回あたり約50分程度)

チェックシート(親カツシート)

料金:24,000円(税込・送料込)

■発送について

初回の発送は、お申込み時点での発送済みの号までをまとめて発送します。その後、毎月20日に翌月号を発送します。

例)4/1にお申込みの場合、2~4月号を初回に発送、5月号は4/20に発送。

※12月末までに申し込みの場合、2~7月号を一括発送いたします。1/1~1/19までの申し込みは入金確認後に2月号の発送をさせていただきます。

親カツ講座(夏までコース)PDF版の申込み ※発送なし

CD音声<2~7月号>

毎月約50分程度

CDは発送しませんが、支払いの決済完了後、パソコンまたはスマホで再生できます。当月号の公開は前月の20日。

チェックシート(親カツシート)

親カツシートは発送しませんが、印刷してお使いください(毎月4枚)。当月号の公開は前月の20日。

料金:21,000円(税込・送料込)

※PDF版は「代引き」によるお支払いはご遠慮ください


▼全ての方が対象

■A1:ミスをなくすために親ができること(詳細
■A2:絶対に成績が上がる塾とのつきあい方(詳細
■A3:グングン伸びる子の見極め方(詳細
■A4:成績の悪い子の親はこうするしかない(詳細
■A5:子供が親の言うことを聞きません!(詳細
■A6:受験が終わり10日で次の勝敗が決まる!(詳細
■A7:家庭教師で失敗しないために親がすべきこと(詳細
■A8:地方在住の方が知っておくべき都会の受験事情とその対策(詳細

▼難関校受験の方が対象

■B1:難関校をめざす親がすべきこと(詳細
■B2:親自身の成績の良し悪しの影響(詳細

▼就学前の方が対象

■C1:学校に入る前に親ができること(詳細
■C2:学校に入る前にする算数の準備(詳細

■ 発送:

【オンライン決済(クレジット)】の場合:入金確認後、3営業日以内(土日除く)に発送します。

【銀行振込】の場合:入金確認後、3営業日以内(土日除く)に発送します。

【代引き】の場合:申込み後、3営業日以内(土日除く)に発送します。

■ 支払い:

【オンライン決済(クレジット)】の場合:申込み後、確認メールが届きますので1週間以内に手続きをしてください。

【銀行振込】の場合:申込み後、1週間以内に指定口座にお振込ください。

※振込手数料につきましてはご負担下さい。

【代引き】の場合:商品到着時に、配達員にお支払いください。

※代引き手数料は、1回の購入金額が1万円以上は無料。1万円未満は800円。

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