親で勝つための受験講座(夏までコース)

同じ失敗は毎年繰り返される。一方で、うまくいくパターンも決まっている!

夏休み前までに受験生の親がすべきこと。

これを実践するのが、親で勝つための受験講座「夏までコース」。

受験勉強の最終目標は、

だとは思いますが、何をどう取り組んでいけば達成できるのかを知る人は多くありません。

受験が初めての親なら、今からの一年に何が起きるのか?を知らないのは当然といえるかもしれません。だからこそ、同じ失敗は毎年繰り返されるのです。

親で勝つための受験講座(親カツ講座)は2005年からスタートして早いもので20年目を迎えます。

毎年多くの受験生の親の方々をを見てきて、うまくいくパターンも決まっていることがわかったのです。

ポイントは、少し前倒しに考えて行動しておくこと。あとは、夏までを1つの区切りに考えることです。そのため、夏休みまでの目標を以下に設定しました。

この目標を夏休み前までに達成するために必要な「この時期に親子で何をして欲しい」をまとめた講座が親で勝つための受験講座(親カツ講座)夏までコースです。

親で勝つための受験講座(夏までコース)について

では、親カツ講座「夏までコース」とはいかなる講座なのか?

そもそも夏が天王山と言われる受験において、「夏までに」なにか積極的に取り組むことなんてあるのか? 受験まで少なくとも1年間あるこの時期に・・・・

と疑問に思われる方も多いことでしょう。

確かに、現段階ですでに子供が志望校の合格安全圏をキープしている。子供もやる気がある。塾の先生の面倒見もよいとなれば、親の出る幕はないでしょう。親はでしゃばらずに、そっと子供を見守ってやるのがいいと思います。

しかし、もしこのような悩みを抱えているとすれば・・・

子供の偏差値と志望校の偏差値に開きがある

受験生としての自覚がない

子供にやる気がない

塾に通っていても成績が上がらない

頑張っているがテストの点数が上がらない

受験生の親として何をすべきかがわからない

志望校はあるが合格圏内に入っていない

受験に向けてなにをしたらいいのかわからない

こうした相談が実は受験期の後半の秋になってしばしば届きます。

しかし、受験のラストスパートの秋以降に上記のような悩みを抱えていては志望校の合格は覚束ない・・・

これまで6,000人以上の親子の受験に立ち会ってきた私たちから受験生の親の方に明確に言えることなのです。

毎年受験に関わっている私達には当然のことながら、親の方にとっては我が子でだけ経験することですから、特に初めて受験を経験するとなれば知らなくて当然なのです。

しかし、繰り返しますが、上記のような問題はラストスパートの時期には、いや夏休み前までにはクリアしておかなければならない問題なのです。

その点を踏まえ、親の方にどうしても忠告しておきたいのは、

同じ失敗も毎年繰り返される!

という事実。

そして、もう1つ!

子供のやる気(又は自覚)を待っても、受験は待ってくれない!

ということ。

受験前になると毎年

「あ~、時間が足らない!」

とアタフタする親の方がいらっしゃいます。その方々が「時間が足らない」に到った理由としてあげるのが、

「受験生としての自覚を持つのが遅かった」

というもの。

確かに、そうだと思います。ですが、毎年同じことが日本全国そこら中で起きているとしたら・・・(><)

中学受験の場合、新学期の開始は、小学校5年生の2月か3月からスタートします。つまり、小5の2月(又は3月)には「受験生」になるわけです。高校受験の場合は、少し遅いですが、それでも中2の3月には「受験生」と呼ばれるようになります。

しかし、大変残念ですけれど、ほとんどの受験生は夏までに受験生としての自覚を持つことはありません。

お宅のお子さんはどうでしょうか?受験生の自覚ありますか?

夏までに、受験生としての自覚を持てそうですか?

多くの方はこうした問いに「今の調子では期待できないかも?」と思うことでしょう。

では、もっと突っ込んでお聞きしますが、「あまり自覚のお子さん」が受験生だから、夏にもなれば、急に自覚して頑張りはじめるなんてことがありえるのでしょうか?

この問いに回答はわかれるでしょう。

「夏になれば、ウチの子はきっと目覚めて頑張るはず!」そう思えるなら、夏までお子さんを見守ってあげてください。

しかし、毎年毎年受験を見てきた私たちの結論は、ハッキリ申し上げると、

子供が自覚するのを待つなんて、時間の無駄!

こうなるのです。これが、多くの受験生を見てきた私たちの見解です。

例えば、受験生にとって天王山である「夏休み」。

夏を制するものは、受験を制する

なんて言われます。

本当に夏休みは天王山だと思います。間違いない!

ただ、この夏を制するものって、誰なんでしょう?

えっ、自分ちの子ですって!?

確かに、そうなればいいですね(^_^)

しかし、そうはならないかも・・・・

なぜって!?

それは「夏を制する者は夏休みを迎える前に決まっているから!」です。

???ですか。

いいですか!!

例年そうなので、ズバリ言ってしまいますが、

夏の天王山をキッチリ制するのは、夏休み前にすでに合格圏内に入ってる子

なんですね。

言っていることわかります?

決して冗談を言ってるわけではありませんよ。

でも、確率的な話でいえば、夏を制するものは、夏前にすでに合格圏内に入っている子が圧倒的に多いということなのです。

なんだか、夢のない話かもしれませんが、毎年起こっていることですから、この事実は受験生の親の方には頭の中にどうしても叩き込んでおいてほしいのです。

なぜなら、多くの受験生が志望校の合格を目指しなら、定めている照準が例えば受験直前12月の模試で合格判定80%以上の獲得を目指す計画になっている。夏には50%もあれば、あと数カ月で合格にたどり着ける。そんな風に思っている。

でも、実際は違うんですよ!

志望校の合格の可能性を高めるには、

夏までに、志望校の合格圏内に入ること

この目標で進んでいかなければならないのです!

ただ受験生の子供はあくまでも入試の日をゴールに設定している。だから、受験の自覚が出るのも、夏も過ぎてずっと後になったりする。

子供をあてにして自覚するのを待っていて、ガッカリするのは「親自身」。

実際、自信を無くすのは「子供本人」ですが、そもそも親が子供に期待しなければいいという話です。

子供が本気にならなくても、

親が準備できることだっていろいろあるのに・・・。

受験の王道は「先行逃げ切り」です。とにかく最初にドドーと走る。しかし、子供に受験生の自覚はない。ゆえに親がリードしながら、走るのです。

親だけでも受験の準備をしていれば、その分、子供の準備不足を補える。それだけ子供の負担も少なくなり、子供だって「それぐらいなら頑張るよ!」となる。

スタートが遅くなればなるほど、挽回するのは至難の技となり、結局、

「オレ、頭悪いから」 とか 「私、能力がなかったんだわ」

なんて片付けて終わり・・・

受験において、最後の追い込みで「合格圏内に入る」というのは、遅れてやってきた人のやり方であって、決して真っ当なやり方とはいえないのです。この話は、これから受験生としてのスタートを切るあなただからこそ、言える話なのです。

信じるか信じないかは先輩の受験生を見たり、話を聞けばすぐにわかることです。

もうあなたに「準備不足」とは言わせない!

親が受験日から逆算して、

「受験の夏まで」にやっておくべきことを

を半年前からスタートする。

毎月ごとに課題を決め、受験生としての自覚のない子供へ働きかけていくことで、志望校の合格圏内に1つ1つ近づいていく。そんな講座を今から2005年につくりました。

これが、

親で勝つための受験講座(夏までコース)

です。

6項目に区分けして、1つずつ、手抜かりなく、実行してもらって、バタバタせずに、受験を迎える体制を整えてもらおうという発想から、出てきたものです。

受験の日程はもちろんのこと、必要な勉強量などは、もうすでに決まっているワケですから、親が知っておくことで、受験をライバルよりも優位に展開することだってできるのです。

そんな思いから、「受験生の親」が「準備すべきこと」といったアドバイスを毎月お届けし、毎月課題をこなしてもらう講座です。

「でも、肝心の本人がその気がなくて…」

という親の方が圧倒的に多いハズ。

というか、本人に自覚があれば、親の準備はそんなに必要ありません。むしろ、子供本人の自覚がないからこそ、その分手遅れにならないように親が準備を進めていかなくてはならないと私たちは考えています。

そして、いよいよお子さんが、本気モードになったときには

「待ってました!」

とアクセル全開になるようにする\(^o^)/

まあ、いくら本気になるのが遅いといっても、受験を迎える秋には、尻たたいてでも、やってもらわなければなりませんけどね。

というのも、人間の性というか、どうしても、先送り先送りになって、夏休み前までは、悠然としているのに、最後にドカーンと負荷がかかるパターンは、毎年繰り返されています。

そんなふうにあなたにはなってほしくないと心から願っています。

受験ラストスパートで今までにない負荷がかかって、最終コーナーで、息切れしてしまったり、あまりにもやることが多くてにパニックになって、「もう受験なんてやめた!」「行ける学校に行く!」なんてヤケっぱちになったり(>_<)

もちろん、受験生は、最後のラストスパートも、頑張るんですが、早い時期から1つずつやるべきことをクリアしておけば、最後に慌てなくて済むし、第一子供が楽できますからね。

受験日というゴールまでに、やっておくべきもことは、もうすでに決まっています。

では、ゴールを見据えて、各月に親ができること、取り掛かるべきことって、どんなことがあるのか?

まずは、受験生予備軍の方に、各月でこれから、知って、準備しておいてもらいたい項目を見ていただきましょう。

注)くれぐれも、お子さんがすでにやる気マンマンで、志望校に向かって、走り始めている方には、必要はありません

さて、各月の項目を見て、「あっ、このことだな!」といくつわかるでしょう?

親カツ講座・夏までコースの概要

ざっとこんな感じです。

遅くともこの日程で、各月の課題をこなし、9月からの入試に向けてのラストスパートに備えなければなりません。

すでに、受験を経験されている親の方は、頭の中では、今挙げた項目以上に、浮かぶものが、まだまだあると思います。

これだけで十分なのか?

いえいえ、これらは最低限このことはお話しようと考えたものです。でも、大丈夫!毎回の課題を夏までにこなすことで、秋、冬の戦いはかなり優位に進められることは間違いありません。

さて、各項目の内容をいかにマスターしていくかですが、

毎月のテーマを毎回50分程度、ハスキーボイスで直接語った音声をお届けします(^_^)

えっ、それを聞くだけで大丈夫か!?って。

とんでもない!

聞くだけでは、ダメです。

毎月、1ヶ月間で親がすべきことを具体的にお話します。それを聞いて、「課題」をこなしていくのです。

でも、このタイミングで調べたり、見たり、話したりしておくと、のちのちジワリジワリと効いてきますよ!といった内容です。

音声と合わせて、毎月の「課題」を明確にし、その課題を達成できるように、

チェックシートを準備しています。

5月号のシートの一部ですが、親カツ講座では、このように合格圏内を狙うためのテスト分析のやり方など具体的な手法を紹介していきます。

これらは、子供自身がやることではありません。といっても他人はやってくれません。

親だけがしてやれることなのです!

とまあ、カンタンではありますが説明をしてきました。きっとココまでの話を聞いても、

1年後に受験だ!

と親自らが自覚できている方というのも、ごく少数だと思います。

でも、私たちの気持ちは、

もう準備不足とは言わせない!

ということだけ。その気になった方だけで、構いません!

あっ、毎月の課題がうまくこなせるかが心配ですって!?

Lineをフル活用します

フフフフフ、心配ご無用。

すき間時間をうまく使ってもらいます!

毎月のテーマの解説をはじめ、課題の説明等は全てLineを使います。解説も音声データで提供するため、スマホで聞くことができます。

課題の提出や質問や相談も全てLineを使います。

課題の模範解答なども画像でお届けしますので、理解度も増すはずです。

通勤時間、塾のお迎え時の待ち時間といったすき間時間を使えば、無理なく受講できるはずです。

※Lineがない方は参加できません

先輩親カツ生たちの事例も共有します

歴代の先輩親カツ生から届いた相談をメンバー全員で共有できるように、ストロング宮迫とタイガー山中がテーマを決めて対談する音声セミナーをお届けします。

きっと、同じ悩みが見つかるはずです。

・受験校はどう決定するか?
・親が側につく意味
・ダメとはっきり言うべきか?
・内容が難しく親が教えることができない

といった受験生ならではのテーマとなっています。

1対1で対応するサポート

講座の内容に関する質問、相談はもちろんのこと、課題の添削、アドバイスその他にも受験や塾に関する質問や相談にも対応しています。

「講座のこと以外のことも聞けるのが有難い」との感想も多くいただきましたので、1~2行で短く、端的にをモットーに今後も対応していきたいと考えています。

利用のルールにつきましてはこちらで確認ください。

※親技オンライン教室Sherpaのベーシック会員の方にはLineサポートはついておりません

受験に勝つために、まずは親(大人)が勝つ!これが鉄則です!

必ずや、親のガンバリで受験に勝つぞー!!

という方のご参加をお待ちしております。

購入者の方々からの感想

夏までに合格圏内を合言葉に、志望校の足もとがみえてきました!
小6 なつさん

テスト名:塾の5月の公開テスト
算数 偏差値56.1 → 62.4
理科 偏差値51.8 → 57.9

国語、社会はかわらずで、全体偏差値が58.5でした。

夏休み前までに合格圏内を合言葉にようやく志望校の足もとがみえてきました。40後半だった偏差値にはもう逆戻りをしない 自信があります。(省略)

不得意だった理科も復習した単元の基本問題は確実に取れるようになってきています。応用はまだまだですが、ここまでの子供の頑張りは褒めまくりました。(省略)

夏はみんな頑張る。あんたは夏まで頑張る、言い聞かせてあと2か月やります。

入試の勝負がこんなに早い時期に決まっているとは!
小6 イトちゃん

早速親カツ講座を聞いてみました。大きな氷山をわが身の上に落とされたような衝撃でした。

入試の勝負がこんなに早い時期に決まっているとは全く知りませんでした。進学塾の先生はこんなことは教えてはくれませんでした。

このことを早めに知ることが出来て本当に良かった。来年の2/1の入試に向けてガンガン飛ばしていきます。とにかくこの講座は素晴らしいですね。来月号も期待しております。

夏までにするべきことが分かった!
中3 ポケッツさん

音声が聞けると言う事で 印刷した文面を読んで理解するのと伝わり方が違う事を実感しました。何とかしなきゃというのは親にも子供にも芽生えている気持ちなのですがトンと背中を押してもらいたくて待っていた気がします。

親が動く事から始めます。いわゆる受験生の親というのが初めてなのと通塾をせずに受験予定の為、この時期になすべきことの情報が不足しておりました。ちょうどよい内容だと思いました。

6年初めの偏差値から20近くアップし合格しました!
中1 くるりん♪さん

こんにちは。くるりん♪と申します。今年2月に親カツ生を卒業しました。

母の私は親カツ生としては劣等生でしたが、息子がたまたま運よくやる気をだしてくれたので、6年夏休みからの通塾にもかかわらず、6年初めの偏差値から20近くアップし、無事●●中学に合格することができました。

通塾を始める前は母の私が勉強内容を指示し、スケジュールを作成・管理しておりました。しかし、通塾を開始してからは、本人からの依頼でコピーをとったり、暗記カードやノート・トイレ用の暗記ポスターを作成したり、と毎日のように深夜まで私がうれしい下働き・・・・。

当のご本人は10時半就寝でした。本人は、できない問題や解けてもちょっと心配な問題に関しては、できるようになるまで何度もこなし、完璧にできるようにしておりました。そんな姿を見てただただ感心し、褒めるばかりの父と母でした。

私はといえば、ストロングのおかげで、これから起こること、するべきことがわかったので大変参考になりました。・・・・が、音声をきいただけで安心し、毎月の課題はほとんどこなせませんでした。

息子と大違いの親カツ劣等生でした。でも、様々な心構えを知っているのと知らないのとでは大違いですね。本当にありがとうございました。

息子がクラスで一番伸びた
小6 健さん

ストロング先生、いつもお世話になっております。滅多に報告もせず申し訳ございません。
ようやくモノになってきた?ので、算数のみになりますが、ご報告いたします。

小5
4月 32点 (偏差値35)ノリ勉開始前
6月 42点 (偏差値43)
7月 45点 (偏差値44)
8月 73点 (偏差値58)8月より、いけドン法開始
10月 69点 (偏差値53)
11月 63点 (偏差値51)
1月 74点 (偏差値56)

小6
4月 82点 (偏差値58)
6月 87点 (偏差値61)
7月 82点 (自己採点)

偏差値35だった息子が61まで行きました。本当にうれしいです。理解するまでと、そこからできるまでが、なかなか時間がかかりましたが、今ではA問題はほとんど落とさなくなりました。

3日1単元勉強法も本当に大変なのですが、やっぱり「効く」のです。これと日々の「広く浅くの勉強」がなかったら、60を抜けられず、親のせいで凡ミスを出させ、それを叱るようなことになっていたのではないかと思います。毎年自治体で実施する4教科の学力テストも息子がクラスで一番伸びたと学校の担任の先生にほめていただきました。

ただ、ストロング先生には案の定でございまして、ある音声セミナーでもおっしゃっていましたが、ここまではやっていなかったことをやっただけなので「ちょろい」んですよね。問題はこのあとですよね。

息子もどうせ難しい問題が来るとわかっていますので、成果は出ていながらもブレーキをかけてしまいます。エラーが出るのは必ず親の欲が出た時です。欲張らず問題選択に注意しながら、更なる上位をめざし、精進していきたいと思います。

親カツ前期の内容、毎日塾にやるよりはるかに深くて(安くて)、ち密でもう本当に素晴らしいです。ありがとうございました。またご報告させていただきます。

質問にズバリお答えします!
Q&A質問

子供にやる気がないのですが、受講してもいいでしょうか?


Q&A回答

子供にやる気がないからこそ「親がすべきこと?」を実践するのが親カツ講座です。

Q&A質問

教科の内容について教えてもらえるのでしょうか?


Q&A回答

具体的な各教科、単元の勉強といったやり方を学ぶ講座ではありません。「塾の活用法」「志望校の決め方」「テストの結果を踏まえた今後の勉強法」といった夏までに志望校の合格圏内に入るための「親ができること」を学ぶ講座です。

Q&A質問

塾の先生は、親は何もしないでくれと言いますけど?


Q&A回答

親がかかわらなくて合格圏内の成績がキープできていれば、親の出番はありません。でも、もし塾に任していても成果は上がらないのであれば、今後も成績が上がる保障はありません。誰がなんとかしてくれるのか?周りを見渡してみて「自分しかいない」と思われる方のみ、当講座への参加をお待ちしております。

お支払い方法

注)中学受験、高校受験を目指す受験生の親のみ申し込みできます。

親カツ講座(夏までコース)PDF版の申込み

音声による解説(2~7月号)

毎月約50分程度

※パソコンまたはスマホで再生できます。当月号の公開は前月の20日。

チェックシート(親カツシート)

親カツシートは発送しませんが、PDFファイルを印刷してお使いください(毎月各4枚)。当月号の公開は前月の20日。


親カツ講座(夏までコース)
6ヶ月分一括の料金:25,200円(税込:27,720円)

※代引きによるお支払いはご遠慮ください

■ 発送:

PDF版のため発送はありません。

■ 支払い:

【オンライン決済(クレジット)】の場合:申込み後、確認メールが届きますので1週間以内に手続きをしてください。

【銀行振込】の場合:申込み後、1週間以内に指定口座にお振込ください。

※振込手数料につきましてはご負担下さい。

※代引きは、ございません。

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不良品につきましては、すみやかに交換させていただきます。その他の理由による返品には対応しません。

■ 当内容により生じる損害等についての責任は負いません。購入者自身の自己責任のもと判断し、行動してください。

【以前購入されて受講済の方用】Lineサポート申込み

Lineサポート(1対1)

対象:

・親カツ講座(夏までコース)を申込みの方で、Lineサポートを希望の方

・以前、親カツ講座(夏までコース)を受講して、2人目以降のお子さんで、Lineサポートを希望の方

料金:21,000円(税込:23,100円)

※代引きによるお支払いはご遠慮ください