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「1日30分を7日間」 たったこの期間を親子で勉強するだけで、 学校の定期テストの点数が上がる! しかも、ノリノリで勉強するようにもなる! そんな話、ウソだと思いますか?
「内申点アップに必要な定期テストの点数が上がらない」 「定期テストでミスばかりしてくる」 「部活との両立が難しい」 「子供のやっている定期テスト対策に的確なアドバイスができない」 「できたと言ったのに返却された定期テストの点数が悪い」 「学校への提出物で試験対策が終わってしまっている」 「勉強の仕方がわからないと言う」 「ウチの子には褒めるところがない」 「勉強を教えようとすると、反抗して喧嘩になる」...etc
でお悩みの方に特効薬のお知らせです。
今月も多くの方から感想をいただいております。
「1日30分×7日間」の勉強を終わっての感想
この2つのうれしい感想は、「1日30分×7日間」の勉強を終えた方からいただいたもので、このような感想、成果報告や成績を上げる親のテクニックを週2回メールマガジンとして無料でお届けしています。
こういう感想を紹介すると、「忙しくて無理です!」とか「私にできるかしら?」と思う人が出てきます。
まず忙しくて「1日30分×7日間」の勉強時間が取れないという方は、これ以上読み進めても仕方がないと申し上げておきます。
しかし、「私にできるかしら?」という気持ちになったり、我が子を思い浮かべてダメだろうなと否定する気持ちになったり、半信半疑の気持ちがわきあがってくるものです。その感覚はごく自然で普通のことです。今の私では、もうどうしてやることもできない・・・・というお気持ちでしょう。
ただ、「もうどうしてやることもできない」と思うのならば、子供へのお小言
「勉強しなさい!」 「もっと頑張りなさい!」 「内申点が必要なのよ!」
なんてことをもう言わないことです。
厳しいですか?
だってテストで四苦八苦している子供になんの手助けもしてやらないのですから。
実は、半信半疑の気持ちのまま、「1日30分×7日間」の勉強を始められる方もいます。そんな半信半疑で始められた方の報告を紹介します。
あなたがこの報告を読んで勇気づけられるならば、こんなうれしいことはありません。
いかがですか?
勉強法を詳しく説明して、こんな効果が生まれるのだと提示しないと子供も納得しない!
そうなのです。
親であれば、当たり前に思っていることが子供には当たり前でない。やればできる!それは子供だって頭ではわかっている。でも、そのあとどうやって!?ということを子供たちは知らないのです。
「やればできる!」「やることはこれ!」ここまでを実際に子供に対してできたら、次回のテストからは、全く違った成果が出ることはご理解いただけると思います。
「やればできるのに勉強しない」 「定期テスト週間なのに緊張感がない」 「定期テストでミスばかりしてくる」 「子供のやっている定期テスト対策に的確なアドバイスができない」 「勉強を教えようとすると、反抗して喧嘩になる」...etc
もうこういうことで悩むのはやめにしませんか?
同じような悩みを抱えていた人がたった「1日30分×7日間」の勉強で、成果が実感でき、子供のやる気が出て、もっと頑張る。 ここまでくれば、定期テストで点数アップすることはごく自然なことです。
たとえ15分であっても、短時間の30分であっても、その時間を勉強に費やせば、今より点数は絶対に上がります。 誰であってもです。どんなに成績が悪くてもです。 成績が悪い子供のほうが成績アップ率は高いです、今までしていなかったのですから。
勉強ができる子供にとって勉強は楽しいものか、それとも苦しいものか?
答えは、楽しいものです。だって、できるんですから!! (ハイレベルの層になれば、勉強ができてもライバルもハイレベルなので苦しいですけどね)
できるから楽しい!楽しいからやる!やるからできる!できるから楽しい!・・・
この「黄金のサイクル」を実現するためには、「黄金のサイクル」を実現するやり方を知る必要があります。
知るためには、どうするか? 道は2つ。
1、自分で試行錯誤して見つける! 2、知っている人に聞く
この2つです。
そして、できれば、1の「自分で試行錯誤して見つける!」という道でみんなに進んでほしい。心からそう願っています。
しかし、これには時間という制約があります。時間の制約とは、試行錯誤の期間は永遠にあるわけではないということです。
試行錯誤をしている間に
「実力テストになるとまるでできない」 「本当の勉強キライになってしまった」 「行ける学校に行くからイイと言う」 「苦手なものから逃げるようになった」……………etc
になってしまったら・・・・・
この試行錯誤できる時間は子供によって個人差はありますが、私の経験上、中学生の場合、中学3年生の夏までと考えています。
「できるから楽しい!」→「楽しいからやる!」→「やるからできる!」→・・・・・
この「楽しいサイクル」を子供が中学3年の夏までに経験させ、実感させておかなければ、高校受験はかなりきびしくなります。
ちょっと考えればわかることですが、「楽しいサイクル」は、学年が下になればなるほど実現する度合いがカンタン!中3よりも中2、中2よりも中1・・・・・
子供は学年が下のほうが素直だし、扱いやすいですから。今までほったらかしにしておいて、高校受験が近付いたから、さあ、一緒に勉強しようと言おうものなら「ほっといてよ。自分でやるから!」なんて言われてしまう場合がほとんどです。
そうなってからではお・そ・い・・・んですよね。
「人生に手遅れはない」真実だと思います。
しかし、高校受験がやって来る日はもう決まっています。
しっかり頭に入れておいてほしいのは、中3の受験生になったらやる気を出して勉強をする!という保証はどこにもないということです。
受験生になって、高校受験を控えて、勉強を頑張るのは「黄金のサイクル」を知っている子供だけ。
知らない子供は、ウソだろ?と思うかもしれませんが、高校入試1ヵ月前くらいにようやくヤバイと思う程度です。、
試しに中学3年までほっといてもらって本当にどうなのかを試してみてもらってもいいくらいです。
繰り返しますが、黄金のサイクルを経験したことがない子供が高校受験だからといって突然目覚めることは100%ありません。
お子さんは今何年生ですか? お子さんはどうやって勉強すればいいのかわかっていますか?
定期テストの点数が上がる勉強のしかた・やり方を知らないなら、高校受験を迎えるまでにやればできることを本当に知ってもらいたいなら、「7日間だけ」頑張ってみませんか?
「1日30分×7日間」の勉強法とは?
「1日30分・7日間勉強法」とは、親が子供の振るわない成績を引き上げるための手法をまとめたものです。
つまり、成績がイイ子の親には必要のないプログラムです。
びっくりされるので、最初にお話しておきますが、このプログラムでは、親が直接勉強を教える必要はありません。教材も今あるものを使っていただきます。
子供の成績を上げるために、「カリスマ先生」も、「高額な教材」も必要ないのです。
じゃあ、何が必要なのか?
それに答える前に1つ質問があります。
子供が勉強しているのをそばで見たことがありますか?
「小さい頃はね。でも、もう中学生だから、自分で計画立てて、自発的に勉強して欲しいの。だって自分のことなんだから。」
この考え方が、成績が振るわない理由だと言えば、怒るでしょうか?
でもそうなのです。 お子さんは「成績が上がる」「テストの点数が上がる」勉強の仕方・やり方を知らないのです。 知らないというより、誰にも教えてもらっていないと言うのが正しいのかもしれません。
走り方も教わっていないのに、伴走なしでいきなり「走れ!」って言われる子供たち。「ペースが遅い」「全力を出せ!」ゴールも知らされずに親から容赦なくムチをいれられる子供たち。
いや、そばで見てやろうとはするが・・・ 子供が親と勉強するのを嫌がる! 親である自分が、キレてしまう! 頑張っているが、成績が上がらない!
そんなあなたにハッキリ言いましょう。
勉強のやり方、間違っていますよ。
どうして、そう断言できるのか?
では、これから3つの質問をします。これらの質問の答えが「いいえ」となるなら、勉強のやり方が間違っています。
では、いきますよ!
1つめの質問! 毎回の勉強で、成果は出せていますか?
え、成果は次のテストまでわからないですって!?
勉強の成果って、その日その日に出るもの、いや出すものです。もし、親との勉強で毎回成果が出ていれば、子供は親との勉強を嫌がったりはしないハズです。
2つめの質問! 勉強中、「叱る」より「褒める」ことの方が多いですか?
えっ、子供の取り組む姿勢に問題があり、反抗的!? だから、褒めることなく叱ってしまっている!?
これは、子供の問題ではなく、親のコントロールミスですよ。そんな、最初から褒めることなんてありませんよ! 「褒める」ことは、親が意図的につくっていくわけですから。
「褒める」といっても、やる気のない子供に「頑張ってるじゃないか!」なんて心にも思っていないことを言っちゃダメですよ。子供はわかりますから、「フン、なに言ってるの!?」って。
最後。3つめの質問! 親が、勉強を教えてはいませんよね? えっ、教えてる!?
そりゃ、感情的になりますよ。「どうしてこんな問題できないの!」「お母さんは、この単元は得意だったよ!」なんて、思わず自分と比較してしまいます。まあ、親子だからしょうがない。だから、よほどお子さんとの間に良い関係ができていない限りは、教えない方がいいのです。
あっ、それと、比較していいのは「過去の子供」との比較だけですよ。
お待たせしました。最初の質問の答え。
子供の成績を上げるために、なにが必要なのか?
「カリスマ先生」でも「高額教材」でも、「睡眠学習」でもありません。必要なのは、親が子供の勉強をそばで見てやるっていう気持ちと行動だけです。
もちろん、今までそばで一緒に勉強をしていた方も、これまでと同じやり方では、喧嘩上等、気分サイテーの繰り返し。
だからこそ、親であるあなたが変身すればよろしい。
こんな風に・・・
親が、勉強を教えることなく、 子供の態度をコントロールしながら、 確実に成果を出していく
できるわけない!って思いましたね。ウソだろって思いましたね。みんなそう言って、始められました。だから、あなたの感覚は正常です。まともです。
これまでの受講者の感想がまだまだありますので、あなたが納得するまでお読み下さい。
親が確認することは、2つ! 1.親が子供の側で勉強を30分見ること 厳密に言えば、30分+αですが。そのためには、「この子の年なら自発的に・・」とか「一緒に勉強するっていっても、もう小学校高学年だから・・」という世の中の「ジョーシキ」を7日間捨てる勇気が必要です。
2.子供に30分だけ勉強することを約束すること お子さんは、毎日30分だけのがんばりが必要です。厳密に言えば、6日間×30分ですが。
たった2つって言っているんですから、お子さんの「学力レベル」など、子供の今の状況はゼンゼン関係ありません。だって、親が変身するんですから。
ですので、毎日30分子供のそばで勉強を見る時間はないというお忙しい方は、残念ながらお役に立てません。あしからず。
使用する教材などは、1日目に説明しますが、基本的には普段使っているものを用います。 成績が上がらない原因は、教材ではありませぬぞ!勉強の仕方に問題があるのです。
だから、勉強の仕方を変えるのです!!!
教科は、<<数学>>と<<英語>>を用意しました。この科目こそが学年が上がるにつれて、苦手科目になっていく比率が最も高い科目ですからね(^_^)
準備物するもの(教材やその他)、勉強の内容、お子さんへの指示などを詳しく説明しておりますから、心配はありません。
でも、やっぱりうまくいくかどうか不安だな〜という方に!
この「1日30分・7日間勉強法」は、失敗させないシカケを施しています。
その1つが、会員ページ。
この「1日30分7日間勉強法」を実践した先輩たちのトライ&エラーの中で代表的な事例について、公開しています。
もちろん、そのときのストロングからのアドバイスも一緒に!
同じところで躓いて、その後クリアしている先輩たちの軌跡を読めば、私も頑張るぞ!となるハズですよ。
それでも解決しない場合は、ストロングの緊急出動です!
なお、申し遅れましたが「1日30分7日間勉強法」は、正式名称を
親子ノリノリ勉強法
といいます。まあ、正式名称はなんでもいいんですが、この名称には「親子がノリノリで勉強してほしい」そういう時間を提供したいという思いでつけたことは少しだけ覚えておいてくださいね。
ノリノリ!
これが合言葉です。
親子ノリノリ勉強法の概要は以下となります。
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