「1日30分を7日間」

たったこの期間を親子で勉強するだけで、

テストの点数が上がる!

しかも、ノリノリで勉強するようにもなる!

そんな話、ウソだと思いますか?

 

「やる気がない」

「テストでミスばかりしてくる」

「少しでもわからないと暴れる」

「なかなか勉強を始められない」

「頑張っているけどテストの点数が上がらない」

「勉強を一緒にすると親子関係が悪くなった」...etc

 

でお悩みの方に特効薬のお知らせです。

 

今月も多くの方から感想をいただいております。

 

「1日30分×7日間」の勉強を終わっての感想

2008/05/15 小5 ゆきみ大福さん

◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?

 

勉強の仕方がわかりました。塾からも解きなおしが大切、といわれていましたが、問題をもう一度やるなんて・・という感じでとりあえずざっと問題をやり、間違えたところをもう一度やっておしまいでした。

 

テストでもできていたはずの問題を間違える・・・本人もなぜ間違えるのかということはわかってきたようです。

 

◆子供のそばで勉強を見るってやっぱり非常識でしょうか? あと、親にとって学ぶべき点はありましたか?:

 

親が見ていると子供の真剣さが違います。必要なことだったんですね。私にとっても勉強の仕方がわかったことは大きな成果です。

 

◆お子さんと一緒に勉強するのは楽しかったですか?

 

いや〜、正直最初は楽しくなかったです。子供が頑固に同じ問題をやるなんてヤダ!!と反抗して、2日目にして一回挫折したからです。GW後半から仕切りなおして何とか7日間終わりましたが、4日目あたりから結構ノリノリで楽しくなってきました。いつもの子供のマネをしてやると本人的には受けたみたいです。最終テストは95点でした!

 

子供には「このやり方はストロング先生が教えてくれたやり方だから、絶対効果があるんだからね!」といい、来週の塾の定例試験に向けてこの方法で点数upを狙いたいです。  ありがとうございました。

 

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2章 親が陥る大きな勘違い

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2008/05/01 小6 ぴろ母さん

 

◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?

 

本筋と少しずれるかもしれませんが、娘の解答速度の遅さは「書くこと自体がかなり遅い!」ということがわかりました。(省略)計算や読むスピードが遅いのだとばかり思っていま した。こんな理由もあるのかと驚きました。これで対策がたてられます。

 

内容については、私自身が褒めることを抵抗無く出来るようになったことです。そして、塾テストの成績に対し、出来たところを褒め、出来なかったところについては注意をするのではなく、対策を立てている自分がいることです。なるほど親技かぁ、と思いました。

 

◆子供のそばで勉強を見るってやっぱり非常識でしょうか? あと、親にとって学ぶべき点はありましたか?

 

非常識だとはもともと思っていませんでした。ただ、物理的になかなか難しいところもあります。毎日張り付くことはできなくても、定期的に1対1で見るようにしようと思いました。

 

◆お子さんと一緒に勉強するのは楽しかったですか?

 

ノリノリの時は楽しかったです。演習中のささやきで、褒めると「うん、うん」とうなずきながらとても嬉しそうでした。まだまだかわいい子供だったと思い出しました。途中トラブルが発生して切れそうになりましたが、相談メールを送る余裕の無いままとりあえず解決しました。

 

この2つのうれしい感想は、「1日30分×7日間」の勉強を終えた方からいただいたもので、2008年5月に発行した無料メールマガジンで紹介しました。このような感想、成果報告や成績を上げる親のテクニックを週2回無料でお届けしています。

 

 

 

こういう感想を紹介すると、「できるお子さんなのでしょう?」とか「ウチでは無理です!」と我が子を思い浮かべて否定する気持ちになったり、半信半疑の気持ちがわきあがってくるものです。その感覚はごく自然で普通のことです。

 

実は、半信半疑の気持ちのまま、「1日30分×7日間」の勉強を始められる方もいます。そんな半信半疑で始められた方の報告を紹介します。

 

特に、今、ご家庭で

 

「すらすら解けないと子供が不機嫌になる」

「集中できる時とできない時の差が大きい」

「テストの点が悪かったり、勉強したくないと、塾やめる!勉強しない!と親を挑発する」

「勉強をしていると親子関係までヒビが入る」

「家で親が説明するのがバトルの原因」

「子供が苦手な事はやりたがらない」

「勉強が続かないのは子供に根性がないから」……..etc

 

の問題を抱えている方にとっての解決策のヒントが隠れています。少し長いですがお付き合いください。

 

2008/04/13 小6 算数のコブタさん

 

◆明らかに今回の成果と思うことは何ですか?

 

息子はすらすら解けないと不機嫌になり、集中できる時とできない時の差が大きい子ですが、7日間を終えて、「できないイライラ」は問題や周りのせいではなく、自分の気分の持ちようも関係ある、と少し気がついたようです。上手く言えないのですが、勉強を「自分の問題」として捉え始めたというのでしょうか。

 

今までは、テストの点が良くなかったり、勉強したくないと「塾やめる」「勉強しない」と親を挑発するような態度で、塾が6年スケジュールになり、時間が長くなってからは八つ 当たりが酷く、親子関係までヒビが入ってきて大変でした。

 

また、親としては「勉強ができない」→「やりたくない」という悪循環から救う為に、なんとしても結果を出させる事で自信をつけさせて頑張らせようとしすぎていた、と言う事に気がつきました。

 

とにかく「苦手な事はやりたくない子」なので、なだめすかして、マトメまで作って隣に座って説明し、強制して勉強させ、その結果良い点が取れて一時的にやる気になった事はありました。でも、(今なら理由が分かりますが)それは続かなかったです。

 

続かないのは「息子の根性がないから」と思っていましたが、私の「次から次へ、もっとやれ、まだ足りない」という無言の圧力のせいだったのですね。口では「やればできるじゃない、すごい、その調子!」などいいながら「まだ、ダメだ、なぜもっとできない」というメッセージを隣で発し続けていたも同然ですから…。

 

(省略)最初は正直申し上げて、どちらに対しても半信半疑でした。「できる問題」の中に「できない問題」があるはず、それでやる気をなくすのでは? しかも、それを親が教えないでどうやって解決するの? もし、全部できたとしても、それでは既にできる簡単な問題しかやらない事になるのでは?と思っていました

 

でも、家では親が説明するというのがバトルの原因で、私は子どもの「分からないのはお母さんのせいだ」といわんばかりの態度にいつもブチキレでしたので、とにかく書いてある通りにやるしかない!と実行しました。

 

今までも「親が説明して子どもが聞けない時は引きずらないで塾で質問させて下さい」と塾の先生には言われていたのですが、私以外の大人にはいい顔をする息子は塾の先生には 「分からない」と言えず、解説を見て「分かった」と言い張ったり「明日聞く」と言ってごまかしたりして、分からない問題は捨てていました。

 

でも、今回は易しいものは自分で解決。難しい問題は私が質問したら、最初は「解説に書いてないから、そこまでは知らない」なんて言ってたのですが、私の質問から色々気がついたらしく、最後にはどうやって解くのかが分かったようです。

 

◆子供のそばで勉強を見るってやっぱり非常識でしょうか? あと、親にとって学ぶべき点はありましたか?

 

今までも不本意ながら隣にひっついて教えていましたので、非常識とは思っていません。 でも、前は「見守る」とか「励ます」というのではなく「教える」とか「やらせる」ために隣にいたので、お互い辛かったです。子どもには申し訳ないことをしました。

付け加えるなら、あれもこれもとやらせるより、親は本人が消化できるものを絶対に落とさせないようにサポートするべきだ、と分かりました。

 

親子関係も最悪だったので7日間乗り切れるか心配でしたが、春休みを利用して実家でやったので、ジジババの手前八つ当たりもできず、びっくりするほど上手く行きました。八つ当たりをさせてしまっていた私にもかなり問題があったのだなあ、と気がつきました。(省略)

 

いかがですか?

 

勉強は、

 

親が「教える」「やらせる」

      ↓

親は「見守る」「励ます」

 

へと進化していかなければならない。

 

これは、どの親もみんなが思うことです。頭ではわかっている。

 

しかし、これを「頭だけ」でなく、実際に子供に対してできたら、同じ勉強でも、全く違った成果が出ることはご理解いただけると思います。

 

子供が、「集中力がない」「やる気がない」「教えてもすぐ忘れる」・・・・

 

親は、「子供の勉強を見るのは疲れる」「勉強しても成績が上がらない」・・・・

 

もうこういうことで悩むのはやめにしませんか?

 

同じような悩みを抱えていた人がたった「1日30分×7日間」の勉強で、成果が実感でき、子供のやる気が出て、もっと頑張る。

ここまでくれば、実際のテストで点数アップすることはごく自然なことです。

 

たとえ15分であっても、短時間の30分であっても、その時間を勉強に費やせば、今より点数は絶対に上がります。

誰であってもです。どんなに成績が悪くてもです。

成績が悪い子供のほうが成績アップ率は高いです、今までしていなかったのですから。

 

勉強ができる子供にとって勉強は楽しいものか、それとも苦しいものか?

 

答えは、楽しいものです。だって、できるんですから!!

(ハイレベルの層になれば、勉強ができてもライバルもハイレベルなので苦しいですけどね)

 

できるから楽しい!楽しいからやる!やるからできる!できるから楽しい!・・・

 

この「黄金のサイクル」を実現するためには、「黄金のサイクル」を実現するやり方を知る必要があります。

 

知るためには、どうするか?  道は2つ。

 

1、自分で試行錯誤して見つける!

2、知っている人に聞く

 

この2つです。

 

そして、できれば、1の「自分で試行錯誤して見つける!」という道でみんなに進んでほしい。心からそう願っています。

 

しかし、これには時間という制約があります。時間の制約とは、試行錯誤の期間は永遠にあるわけではないということです。

 

試行錯誤をしている間に

 

「本当の勉強キライになってしまった」

「自信を失って勉強をしなくなった」

「苦手なものから逃げるようになった」

「勉強をきっかけに親子関係が悪くなった」……………etc

 

になってしまったら・・・・・ 

 

この試行錯誤の時間は子供によって個人差はありますが、私の経験上、中学3年生までと考えています。

 

「できるから楽しい!」→「楽しいからやる!」→「やるからできる!」→・・・・・

 

この「楽しいサイクル」を子供が中学3年になるまでに経験させ、実感させておかなければかなりきびしくなります。

 

ちょっと考えればわかることですが、「楽しいサイクル」は、学年が下になればなるほど実現する度合いがカンタン!中3よりも中2、中2よりも中1、中1よりも小6、小6よりも・・・・・

 

子供は学年が下のほうが素直だし、扱いやすいですから。

中学生になって、親が一緒に勉強しようと言おうものなら「ほっといてよ。自分でやるから!」なんて言われてしまう場合も多々あります。

 

そうなってからではお・そ・い・・・んですよね。

 

「人生に手遅れはない」

 

真実だと思います。しかし、中学受験はする人しない人がいますが、高校受験は全員する。

 

さあ、高校受験だ!頑張ろう!

中学3年になったら勉強し始めるのか?

 

答えはノーです。

 

試しに中学3年までほっといてもらって本当にどうなのかを試してみてもらってもいいのですが、黄金のサイクルを経験したことがない子供が受験だからといって突然目覚めることは100%ありません。

 

お子さんは今何年生ですか? 

親と一緒に勉強できますか?

 

中学生で、親と一緒に勉強することがあるなら、7日間頑張ってみませんか?

 

 

「1日30分×7日間」の勉強法とは?

 

「1日30分・7日間勉強法」とは、親が子供の振るわない成績を引き上げるための手法をまとめたものです。

 

つまり、成績がイイ子の親には必要のないプログラムです。

 

びっくりされるので、最初にお話しておきますが、このプログラムでは、親が直接勉強を教える必要はありません。教材も今あるものを使っていただきます。

 

子供の成績を上げるために、「カリスマ先生」も、「高額な教材」も必要ないのです。

 

じゃあ、何が必要なのか?

 

それに答える前に1つ質問があります。

 

子供が勉強しているのをそばで見たことがありますか?

 

「小さい頃はね。でも、もう小学校高学年だから、自分で計画立てて、自発的に勉強して欲しいの。だって自分のことなんだから。」

 

この考え方が、成績が振るわない理由だと言えば、怒るでしょうか?

 

でもそうなのです。

お子さんは「成績が上がる」「テストの点数が上がる」勉強の仕方・やり方を知らないのです。

知らないというより、誰にも教えてもらっていないと言うのが正しいのかもしれません。

 

走り方も教わっていないのに、伴走なしでいきなり「走れ!」って言われる子供たち。「ペースが遅い」「全力を出せ!」ゴールも知らされずに親から容赦なくムチをいれられる子供たち。

 

いや、そばで見てやろうとはするが・・・

子供が親と勉強するのを嫌がる!

親である自分が、キレてしまう!

頑張っているが、成績が上がらない!

 

そんなあなたにハッキリ言いましょう。

 

勉強のやり方、間違っていますよ。

 

どうして、そう断言できるのか?

 

では、これから3つの質問をします。これらの質問の答えが「いいえ」となるなら、勉強のやり方が間違っています。

 

では、いきますよ!

 

1つめの質問!

毎回の勉強で、成果は出せていますか?

 

え、成果は次のテストまでわからないですって!?

 

勉強の成果って、その日その日に出るもの、いや出すものです。もし、親との勉強で毎回成果が出ていれば、子供は親との勉強を嫌がったりはしないハズです。

 

2つめの質問!

勉強中、「叱る」より「褒める」ことの方が多いですか?

 

えっ、子供の取り組む姿勢に問題があり、反抗的!? だから、褒めることなく叱ってしまっている!?

 

これは、子供の問題ではなく、親のコントロールミスですよ。そんな、最初から褒めることなんてありませんよ! 「褒める」ことは、親が意図的につくっていくわけですから。

 

「褒める」といっても、やる気のない子供に「頑張ってるじゃないか!」なんて心にも思っていないことを言っちゃダメですよ。子供はわかりますから、「フン、なに言ってるの!?」って。

 

最後。3つめの質問!

親が、勉強を教えてはいませんよね?

えっ、教えてる!?

 

そりゃ、感情的になりますよ。「どうしてこんな問題できないの!」「お母さんは、この単元は得意だったよ!」なんて、思わず自分と比較してしまいます。まあ、親子だからしょうがない。だから、よほどお子さんとの間に良い関係ができていない限りは、教えない方がいいのです。

 

あっ、それと、比較していいのは「過去の子供」との比較だけですよ。

 

お待たせしました。最初の質問の答え。

 

子供の成績を上げるために、なにが必要なのか?

 

「カリスマ先生」でも「高額教材」でも、「睡眠学習」でもありません。必要なのは、親が子供の勉強をそばで見てやるっていう気持ちと行動だけです。

 

もちろん、今までそばで一緒に勉強をしていた方も、これまでと同じやり方では、喧嘩上等、気分サイテーの繰り返し。

 

だからこそ、親であるあなたが変身すればよろしい。

 

こんな風に・・・

 

親が、勉強を教えることなく、

子供の態度をコントロールしながら、

確実に成果を出していく

 

できるわけない!って思いましたね。ウソだろって思いましたね。みんなそう言って、始められました。だから、あなたの感覚は正常です。まともです。

 

これまでの受講者の感想がまだまだありますので、あなたが納得するまでお読み下さい。

 

(算数)参加者の感想 

 

 

親が確認することは、2つ!

1.親が子供の側で勉強を30分見ること

厳密に言えば、30分+αですが。そのためには、「この子の年なら自発的に・・」とか「一緒に勉強するっていっても、もう小学校高学年だから・・」という世の中の「ジョーシキ」を7日間捨てる勇気が必要です。

 

2.子供に30分だけ勉強することを約束すること

お子さんは、毎日30分だけのがんばりが必要です。厳密に言えば、6日間×30分ですが。

 

たった2つって言っているんですから、お子さんの「学力レベル」など、子供の今の状況はゼンゼン関係ありません。だって、親が変身するんですから。

 

ですので、毎日30分子供のそばで勉強を見る時間はないというお忙しい方は、残念ながらお役に立てません。あしからず。

 

使用する教材などは、1日目に説明しますが、基本的には普段使っているものを用います。 成績が上がらない原因は、教材ではありませぬぞ!勉強の仕方に問題があるのです。

 

だから、勉強の仕方を変えるのです!!!

 

教科は、<<算数>>を用意しました。算数、この科目こそが学年が上がるにつれて、苦手科目になっていく比率が最も高い科目ですからね(^_^)

 

準備物するもの(教材やその他)、勉強の内容、お子さんへの指示などを詳しく説明しておりますから、心配はありません。

 

でも、やっぱりうまくいくかどうか不安だな〜という方に!

 

この「1日30分・7日間勉強法」は、失敗させないシカケを施しています。

 

その1つが、会員ページ。

 

この「1日30分7日間勉強法」を実践した先輩たちのトライ&エラーの中で代表的な事例について、公開しています。

 

もちろん、そのときのストロングからのアドバイスも一緒に!

 

同じところで躓いて、その後クリアしている先輩たちの軌跡を読めば、私も頑張るぞ!となるハズですよ。

 

それでも解決しない場合は、ストロングの緊急出動です!

このプログラムを進める上で発生した問題の解決策をメールにてアドバイスします。原則24時間以内に対応します。期限は、商品到着後30日間有効です。

ダラダラと長い時間やっても意味はなし。短期決戦といきましょう!!!

 

なお、申し遅れましたが「1日30分7日間勉強法」は、正式名称を

 

親子ノリノリ勉強法

 

といいます。まあ、正式名称はなんでもいいんですが、この名称には「親子がノリノリで勉強してほしい」そういう時間を提供したいという思いでつけたことは少しだけ覚えておいてくださいね。

 

ノリノリ!

 

これが合言葉です。

 

親子ノリノリ勉強法の概要は以下となります。

購入資格: ・小学生または中学生(子)
・子供をなんとかしてやりたいと思っている方(親)
・子供にキッカケを与えてやりたいと思っている方(親)

以下の方の参加は、ご遠慮下さい。

 ・すでに成績がイイ方
 ・以前、「7日間の旅」に参加された方
時 間: お子さんの勉強時間は毎日30分、親は毎日30分+α
概 要: ※学習内容、教材等の準備についてもプログラムで
  丁寧に指示します。特別な準備は必要ありません。

・親の役目を説明
・準備について説明
・「成果を出す」勉強法(その1)
・今日のおさらい
・「成果を出す」勉強法(その2)
・今日のおさらい
・「レベルアップする」勉強法(その1)
・ 今日のおさらい
・「レベルアップする」勉強法(その2)
・ 今日のおさらい
・「テスト前」にやる勉強法
・今日のおさらい
・これまでの「成果」を試す!
・7日間のおさらい

フォロー: 商品到着後30日以内は、プログラムを進める上で発生した問題点について、メールにて解決策をアドバイスします。(原則24時間以内に対応)





 「親子ノリノリ勉強法」算数・数学(冊子)
   ページ数:B5版 全77ページ
   メールフォローつき(商品到着後30日間)
   料金:
   6,000円(税込・送料込)


 

 

中学受験・高校受験の親技

 

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