「意味を探ろうとする態度」の記事一覧

こんにちは、ストロング宮迫です。 受験生の顔が変わってきた。そう、それだよ!その顔! 今まで何度も言ってきた話なのに、今は聞きながらスポンジのように吸収して染み渡っているのが実感できる。 もっと早ければ(+_+)なんて言うなかれ! そうなったんだから。その時期が来た。みんな、頑張れよ~ 受験生にはそういう時期が来てるんだから、親の側もよくよく考えて話をしてやってほしい...
こんにちは、ストロング宮迫です。 年が明けてお屠蘇が抜けないうちから、私たちの世界では「お祭り」が始まっております。 中学入試はすでに出撃開始。乗組員は被弾しようが、煙が出ようが必ず帰還すべし。 これは義務ではなく、命令である! さて、受験生の親の方はやきもきさせられる日々が続きますが、受験生の親の方も受験生予備軍の親の方も、先日改めてアップした競馬調教師・藤澤和雄...
※この毎日親技は2016年11月10日に配信したものです こんにちは、ストロング宮迫@親技.comです。 2016年のノーベル文学賞に選ばれながらも沈黙を続けていたボブ・ディランが12月10日にストックホルムで開かれる授賞式への出席を問われ、 Absolutely, If it’s at all possible. って言ったとか。 ぜひこの訳は中学生以上のお...
こんにちは、ストロング宮迫です。 先日、企業向けでしたが、コミュニケーションの話をする機会がありました。社長と社員、部長と平社員、親と子供、先生と生徒、本社と現場などのコミュニケーションにおいて、一方の情熱や熱量がもう片方になかなか届かないって話です。 皆さんでいえば、親であるあなたの思いや期待や説得が子供に10分の1も伝わらないっていえば、おわかりになるでしょう。 親である...
こんにちは、ストロング宮迫です。 今年4月を過ぎてから、とにかく身の周りのものを整理しようと思って、2年着ていない服は廃品回収に出し、2年見ていない資料は捨て、どうしてもというものだけパソコンに取り込むようにしています。 日々の仕事と生活があるので、なかなか思ったとおりには進みませんが、少しずつスッキリしてきつつあります。 一番かさばるのは、やっぱり本で長い間、大事にとってい...